# 協立電機（6874） 浜松支店改築及び移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6874/disclosure/20260616571804
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6874

## 何が変わったか

浜松支店を改築し、静岡県浜松市中央区の新拠点へ移転する。新支店にはセミナールームとエンジニアリングスペースを設け、研修・会議やシステム開発機能を強化する。

## 会社が挙げた理由

研修や会議の充実、快適な環境の整備、エンジニアリングスペースの設置によるシステム開発機能の充実と、より高度なエンジニアリングの提供。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月（完成予定）
- 適用分野: システム開発、エンジニアリング、研修、会議
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県浜松市中央区流通元町971-2
- 拠点の規模: 土地1,441㎡、建物623.64㎡、鉄骨造2階建て
- 定量的な効果: 新規雇用見込み6名、売上増加見込み1,800百万円/3年
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「浜松支店を改築・移転いたします」「完成時期 2026年12月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「完成時期 2026年12月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「浜松支店改築及び移転に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月30日」「完成時期 2026年12月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「改築・移転いたします」「新規雇用見込み 6名」「売上増加見込み 1,800百万円/3年」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「投資金額 471百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「新規雇用見込み 6名」「売上増加見込み 1,800百万円/3年」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「投資金額 471百万円」「売上増加見込み 1,800百万円/3年」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「投資金額 471百万円」「面積 土地1,441㎡ 建物623.64㎡」「完成時期 2026年12月」「売上増加見込み 1,800百万円/3年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「売上増加見込み 1,800百万円/3年」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当該新支店の改築・移転に伴う業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「浜松支店改築及び移転」「投資金額 471百万円」「面積 土地1,441㎡ 建物623.64㎡」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新支店の概要」「浜松支店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「浜松支店を改築・移転」「システム開発機能の充実」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「より高度なエンジニアリングを提供します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、下記のとおり浜松支店を改築・移転いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「住所 静岡県浜松市中央区流通元町971-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 協立電機株式会社」「（コード：6874 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「セミナールームを設置し」「エンジニアリングスペースの設置により、システム開発機能の充実を図り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新規雇用見込み 6名」「売上増加見込み 1,800百万円/3年」「業績への影響は軽微」」）
