# 将来に向けた積極的な研究開発投資｜日本マイクロニクス（6871）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「利益面においては、売上高の減少及び将来のための積極的な開発投資等を継続して行った結果、前年同期より減益となりました。」 — 業績悪化局面でも将来のための開発投資を継続したと説明している。研究開発活動の金額は当第3四半期連結累計期間で2,532百万円。 (https://komori.app/company/6871/filing/2016-q1)
- FY2016 再掲 「当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費756百万円を含む売上高の12.7％にあたる3,316百万円であります。」 — 積極的な研究開発投資を継続し、年間研究開発費を3,316百万円、売上高の12.7％と記載している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2015-fy)
- FY2016-Q4 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、819百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第1四半期の研究開発活動に819百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2016-q2)
- FY2017-Q1 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,689百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に1,689百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,653百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に2,653百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2017-q2)
- FY2017-Q4 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、953百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第1四半期の研究開発費953百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2017-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,844百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第2四半期連結累計期間の研究開発費は1,844百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,761百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第3四半期連結累計期間の研究開発費は2,761百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2018-q2)
- FY2018-Q4 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、911百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第1四半期連結累計期間の研究開発費911百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,744百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費1,744百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,702百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第3四半期連結累計期間の研究開発費は2,702百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2019-q2)
- FY2019 再掲 「当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費667百万円を含む売上高の13.4％にあたる3,735百万円であります。」 — 研究開発投資を継続し、当期の研究開発費は3,735百万円、売上高の13.4％と記載している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2018-fy)
- FY2019-Q4 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、870百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を870百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、
1,637
百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を1,637百万円と開示している。活動状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,410百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を2,410百万円と開示している。活動状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2020-q2)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、766百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第1四半期の研究開発活動に766百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,584百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,584百万円と開示している。活動状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,474百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第3四半期連結累計期間の研究開発費2,474百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2021-q3)
- FY2021 再掲 「当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費84百万円を含む売上高の8.4％にあたる3,369百万円であります。」 — 研究開発投資を継続し、2021年12月期の研究開発費を3,369百万円、売上高の8.4％と開示している。プローブカードの次世代製品開発やTE事業の要素技術開発も記載している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、893百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の金額を893百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,805百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,805百万円と開示している。活動状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,841百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第3四半期連結累計期間の研究開発費2,841百万円を開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,320百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2,320百万円と開示している。前年同期の1,805百万円から増加しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,582百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第3四半期連結累計期間の研究開発費3,582百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2023-q3)
- FY2023 前進 「当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の12.6％にあたる4,823百万円であります。」 — 研究開発投資を継続し、2023年度は研究開発費4,823百万円、売上高比12.6％を計上した。前年の4,205百万円から金額も増加している。 (https://komori.app/company/6871/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,344百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 第1四半期の研究開発費1,344百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,676百万円であります。
なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費を2,676百万円と開示している。活動状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の9.2％にあたる5,140百万円であります。」 — 研究開発投資は前年度の4,823百万円から5,140百万円へ増加し、売上高比率は9.2％となった。 (https://komori.app/company/6871/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 再掲 「他方、将来に向けた技術開発などを推進したことで、研究開発費を中心に販売費及び一般管理費が前年同期比で増加しました。
当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,120百万円であります。」 — 将来に向けた技術開発を継続し、研究開発費は前年同期の2,676百万円から3,120百万円へ増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/6871/filing/2025-h1)
- 2026-02-27 前進 「中期経営計画「FV26」の中間年度として、青森工場新棟への設備投資及び研究開発投資を積極的に実施し、生産能力の強化と新技術の創出を進めました。」 — FV26の中間年度における設備投資・研究開発投資の実績として、生産能力強化と新技術創出を記載している。研究開発費の金額は本開示では示されていない。 (https://komori.app/company/6871/disclosure/20260226570091)
- 2026-05-13 前進 「他方、将来に向けた技術開発などを推進したことで、研究開発費が前年同期比で増加しました。」 — 将来に向けた技術開発を推進し、研究開発費が前年同期比で増加したと記載している。 (https://komori.app/company/6871/disclosure/20260513528506)
- 2026-05-13 前進 「研究開発費       1,564       1,555      1,673   1,825   1,859」 — 研究開発費は前年同期の1,564百万円から1,859百万円へ増加し、将来に向けた研究開発投資が継続・拡大している。 (https://komori.app/company/6871/disclosure/20260513528710)
- 2026-08-12 前進 「他方、将来に向けた技術開発などを推進したことで、研究開発費が前年同期比で増加しました。」 — 将来に向けた技術開発を継続し、その結果として研究開発費が前年同期比で増加したことを開示している。 (https://komori.app/company/6871/disclosure/20260812517771)
- 2026-08-12 引き上げ 「半導体技術の進展を見据え、次世代プローブカードの技術開発を加速」 — 次世代プローブカードの技術開発を加速する方針を示し、研究開発投資の2026年度計画も8,900百万円としている。既存の研究開発継続方針が、より大きな計画額と加速表現を伴っている。 (https://komori.app/company/6871/disclosure/20260812517809)
- FY2026-H1 その他 「他方、将来に向けた技術開発などを推進したことで、研究開発費が前年同期比で増加しました。」 — 将来に向けた技術開発を継続し、研究開発費は前年同期の3,120百万円から3,906百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6871/filing/2026-h1)
