# ミナトホールディングス（6862） ミナトホールディングスグループ プリンストン「第15回 NIPPON IT チャリティ駅伝」に協賛～ゴールドスポンサーとして就労支援などの社会貢献活動を応援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20261030561498
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

グループ会社のプリンストンが、2026年11月15日に開催予定の「第15回 NIPPON IT チャリティ駅伝」にゴールドスポンサーとして協賛し、液晶ディスプレイを提供する。社員もランナーとして参加する。

## 会社が挙げた理由

大会の趣旨に賛同し、就労が困難な人々への支援の輪を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 液晶ディスプレイ
- 相手先: NIPPON IT チャリティ駅伝／NPO法人 Future Dream Achievement（FDA）
- 相手先の概要: NIPPON IT チャリティ駅伝は、社会的に立場の弱い未就労者を救うために企画されたチャリティ駅伝。大会収益はFDA、災害復興支援団体、障がい者支援団体などに寄付される。FDAは「うつ病」「ひきこもり」の方々の就労支援を行うNPO法人。
- 当社との関係: 株式会社プリンストンが大会のゴールドスポンサーとして協賛。プリンストンはミナトホールディングス株式会社の100％子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月15日（予定・大会開催日）
- 適用分野: 就労支援、災害復興支援、障がい者支援などの社会貢献活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区お台場（大会開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年から継続して協賛。今回で第15回の大会。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: NIPPON IT チャリティ駅伝公式サイト（https://www.nit-run.com）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月15日（日）に東京都江東区のお台場で開催される」「協賛し、ゴールドスポンサーとして液晶ディスプレイを提供」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月15日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年から継続して協賛しており、今年も社員がチームを組んで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月30日」、開催日「2026年11月15日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛し」「提供し」「参加します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NIPPON IT チャリティ駅伝」「NPO法人 Future Dream Achievement（FDA）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『うつ病』『ひきこもり』の方々の就労支援をしているNPO法人 Future Dream Achievement（FDA）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株主 ミナトホールディングス株式会社 100％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第15回 NIPPON IT チャリティ駅伝 公式サイト:https://www.nit-run.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ゴールドスポンサーとして液晶ディスプレイを提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会貢献活動を応援」「大会への協賛と社員の参加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ミナトホールディングスグループ プリンストン」「グループ会社である株式会社プリンストン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「チャリティ駅伝」に協賛」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社プリンストン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都江東区のお台場で開催される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「社員がチームを組んで、ランナーとして参加します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「液晶ディスプレイ」とのみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会社名」「代表者」「（コード：6862、東証スタンダード）」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会貢献活動を応援」「支援の輪を広げていきます」」）
