# ミナトホールディングス（6862） 設立70周年記念配当（中間配当）予定に関するお知らせ（再掲）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20260918538766
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

設立70周年を記念し、2026年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり24円を支払う予定であることを改めて案内した。既公表内容からの変更はなく、正式決定は2026年10月下旬予定の取締役会で行う。

## 会社が挙げた理由

中間配当の基準日が近づいたため、株主および投資家への案内として、既に公表している内容を再掲した。設立70周年を記念した配当である。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年９月30日を基準日とする…中間配当として、１株当たり24円の…記念配当を予定しております」「正式決定は、2026年10月下旬に開催予定の取締役会において行う予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「中間配当金の正式決定は、2026年10月下旬に開催予定の取締役会において行う予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「基準日 2026年９月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「「本件はすでに公表している内容の再掲であり、配当予定の変更を伴うものではありません」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年９月30日を基準日」「正式決定は、2026年10月下旬に開催予定の取締役会において行う予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「記念配当を予定しております」「正式決定は…取締役会において行う予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は配当予定の案内であり、相手先の記載がない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文は配当予定の案内であり、相手先の記載がない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「配当予定の案内であり、顧客の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「１株当たり中間配当金…記念配当24円00銭」「合計24円00銭」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2027年３月期 配当予想」「記念配当…を予定しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…公表しましたとおり」「配当予想」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年９月30日」「１株当たり…24円00銭」「2026年10月下旬」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は設立70周年記念配当の予定と配当予想を説明している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「設立70周年記念配当」「１株当たり中間配当金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2026年９月30日時点の株主名簿に記載または記録される」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本件はすでに公表している内容の再掲」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…中間配当として…記念配当を予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…中間配当として…予定しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ミナトホールディングス株式会社」「（コード：6862、東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「再掲」「配当予定の変更を伴うものではありません」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記念配当を予定しております」「正式決定は…取締役会において行う予定」」）
