# ミナトホールディングス（6862） ミナトホールディングス「第21回 日経・東証IRフェア2026」に出展　～設立70周年「デジタルコンソーシアム構想」でさらなる成長へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20260814520339
種別: その他開示
開示日: 2026-08-14
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企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

ミナトホールディングスが、2026年8月28～29日に開催される「第21回 日経・東証IRフェア2026」への出展と会社説明会への登壇を告知した。出展では、設立70周年やM&A・戦略的アライアンスによる「デジタルコンソーシアム構想」、成長戦略、株主還元を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社グループへの理解を深めてもらい、直接の対話を通じてIR活動を充実させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルコンソーシアム構想
- 相手先: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日本経済新聞社および日本取引所グループ。上場企業と個人投資家の対話の場であるIRイベントの主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ミナトホールディングスが日経・東証IRフェアに出展する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料無料（登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日・29日（開催予定）
- 適用分野: 投資家向けIR、M&A、戦略的アライアンス、デジタルコンソーシアム構想
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年に続き出展
- 業績への影響: 業績への直接的な影響は記載されていない
- 出典: 日本経済新聞社、日本取引所グループ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月28日（金）、29日（土）に東京ビッグサイトで開催される『日経・東証IRフェア2026』に…出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月28日（金）、29日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年に続き出展します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される…IRフェア2026に…出展します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「登壇し」「ご説明します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 日本経済新聞社、日本取引所グループ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『日経・東証IRフェア』は、日本経済新聞社と日本取引所グループが…開催する…IRイベント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年8月28日・29日」「設立70周年」「コード：6862」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 日本経済新聞社、日本取引所グループ」「URL https://ps.nikkei.com/irfair/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容と『デジタルコンソーシアム構想』の重点テーマについて説明会を実施」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『デジタルコンソーシアム構想』でさらなる成長へ」「将来の成長に向けた投資…収益基盤の強化と持続的な企業価値向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「出展による業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経・東証IRフェア2026に…出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト 南3・4ホール」「当社ブース 小間番号134」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRフェア2026に…出展します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの現在地と今後の展望を直接ご説明します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ミナトホールディングス株式会社…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のIRイベントです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト 南3・4ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：6862」「第21回 日経・東証IRフェア2026」「小間番号134」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる成長へ」「着実に進めてまいりました」「持続的な企業価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
