# ミナトホールディングス（6862） プリンストン 「第17回 EDIX（教育総合展）東京」 に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20260430514583
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

ミナトホールディングスの子会社プリンストンが、教育向けデジタルツールを紹介する展示会「第17回 EDIX（教育総合展）東京」へ出展する。出展は2026年5月13日から15日に東京ビッグサイトで行う予定。

## 会社が挙げた理由

教育現場の環境改善を支援し、ICT教育の充実を通じて学ぶ側と教える側の環境づくりに貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 画面共有ツール、液晶ディスプレイ、iPad用キーボードケース、Foldable Stand Hub、MAC MINI M4 STAND & HUB、Bluetooth Mouse、Satechiブランド製品、WiCanvas
- 相手先: EDIX実行委員会
- 相手先の概要: EDIX実行委員会。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: プリンストンが展示会に出展する。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月13日～15日（出展予定）
- 適用分野: 学校・教育機関、教育現場、ICT教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区新橋4-21-3 新橋東急ビル（プリンストン本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EDIX実行委員会、EDIX公式URL（https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される『第17回 EDIX（教育総合展）東京』に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年5月13日（水）～15日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「プリンストン『第17回 EDIX（教育総合展）東京』に出展」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月30日」、出展日「2026年5月13日（水）～15日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：EDIX実行委員会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：EDIX実行委員会」の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「プリンストンについては「ミナトホールディングス株式会社100％」と記載されているが、EDIX実行委員会との関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学校・教育機関の関係者や研修担当者など」を対象とするとの記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第17回」「2026年5月13日～15日」「10:00～18:00」等の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、利用実績、定量効果等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：EDIX実行委員会」「URL：https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「教育現場の環境改善をサポートするデジタルツールを幅広く展示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「教育現場の環境改善をサポート」「学びの楽しさと喜びを広げる」との記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示いたします」「展示・ご紹介いたします」「ご相談や商談も承っております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「プリンストンは…学校教育の現場に提供しています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「多種多様なデジタルツール」「展示・ご紹介いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ミナトホールディングス株式会社のグループ会社である株式会社プリンストン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の教育分野の展示会です。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先名称等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「製品展示の説明はあるが、競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MacBook Neo」「Satechi」「WiCanvas」「Foldable Stand Hub」「MAC MINI M4 STAND & HUB」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会社名 ミナトホールディングス株式会社」「代表者」「（コード：6862、東証スタンダード）」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の教育分野の展示会」「多種多様なデジタルツール」「文教PCとして注目される」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
