# ミナトホールディングス（6862） ブレイン　「第7回 関西物流展」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20260406598788
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

グループ会社のブレインが、物流向け製品・ソリューションを展示会で紹介する予定を発表した。ゼブラ・テクノロジーズ製品を中心に、タブレット、スキャナ、RFIDリーダー、マシンビジョン、ウェアラブル機器などを展示する。

## 会社が挙げた理由

物流現場の人材不足や環境負荷への対応、業務効率化・自動化を支援し、物流現場のDXを加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ET401、TC22R、DS82、SP20、FS42、FS70、GS20、WS501、WS301、WS101、ゼブラ・テクノロジーズ製バーコードスキャナ、ゼブラ・テクノロジーズ製RFIDリーダー、ゼブラ・テクノロジーズ製業務用タブレット、ゼブラ・テクノロジーズ製産業用マシンビジョン／固定型スキャナ、ゼブラ・テクノロジーズ製ウェアラブルデバイス
- 相手先: ゼブラ・テクノロジーズ
- 相手先の概要: 米国企業。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ブレインがゼブラ・テクノロジーズの正規代理店。ブレインはミナトホールディングスのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料は無料（登録制）。製品・サービス価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日～10日（開催予定）
- 適用分野: 物流現場、運輸・倉庫・流通関連の業務効率化・自動化・DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（大阪市住之江区南港北1-5-102）、ブース5号館D3-36
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月8日（水）～10日（金）にインテックス大阪で開催される『第7回 関西物流展』に出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月8日（水）～10日（金） 10:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出展し」「出展予定製品」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し」「展示し、物流現場のDXを加速するソリューションを広く発信いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「米国ゼブラ・テクノロジーズの正規代理店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「米国ゼブラ・テクノロジーズの正規代理店として、同社のバーコードスキャナやRFIDリーダー…を展示」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ゼブラ・テクノロジーズについて「米国」との記載以外の会社概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ミナトホールディングスのグループ会社である株式会社ブレイン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：関西物流展 実行委員会」「URL：https://www.kansai-logix.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「物流現場の業務効率化と自動化を支援する最新ソリューション」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第7回 関西物流展」に出展」「最新製品を幅広く展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブレインの出展ブース」「ブース：5号館 D3-36」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「同社のバーコードスキャナやRFIDリーダー…などを展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「米国ゼブラ・テクノロジーズの正規代理店として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ミナトホールディングスのグループ会社である株式会社ブレイン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「『関西物流展』は西日本最大の物流総合展です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「西日本最大の物流総合展」「インテックス大阪」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ET401」「TC22R」「DS82」「SP20」「FS42」「FS70」「GS20」「WS501」「WS301」「WS101」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」、会社名・代表者・「（コード：6862、東証スタンダード）」、問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新製品を幅広く展示」「西日本最大の物流総合展」「業界のプラットフォーム」」）
