# ミナトホールディングス（6862） ミナトホールディングス「日経・東証IRフェア2025」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20250828548905
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

ミナトホールディングスが、2025年9月26日・27日に東京ビッグサイトで開催される「第20回 日経・東証IRフェア2025」への出展と、代表者によるインタビュー・会社説明会への登壇を予定している。

## 会社が挙げた理由

M&Aや戦略的投資で拡大する「デジタルコンソーシアム構想」の進展や今後の展望を投資家に発信し、事業戦略や未来のビジョンを広く伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルコンソーシアム構想
- 相手先: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日本経済新聞社および日本取引所グループ。日経・東証IRフェア2025の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: ミナトホールディングスが日経・東証IRフェア2025に出展する。日本経済新聞社および日本取引所グループは同イベントの主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料（登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月26日・27日（開催予定）
- 適用分野: 投資家向けIR、事業戦略・企業ビジョンの説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: 当社ブース：小間番号117
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: 日本経済新聞社、日本取引所グループ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月26日（金）、27日（土）に東京ビッグサイトで開催される『日経・東証 IR フェア 2025』へ昨年に続いて出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年9月26日（金）、27日（土）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続いて出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月28日」／「2025年9月26日（金）、27日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し、事業戦略の進展と未来のビジョンを広く発信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展・IRイベントの案内であり、顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「第20回」／「10:00～17:00」／「小間番号117」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年9月26日（金）、27日（土）10:00～17:00」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」／「URL：https://ps.nikkei.com/irfair/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第20回」／「2025年9月26日（金）、27日（土）10:00～17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な企業成長と社会への貢献を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経・東証 IR フェア 2025」への出展および「会社説明会」を実施。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの取り組みと将来像を直接お伝えします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業内容や重点テーマをご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のビジョンを語ります」／「当社グループの取り組みと将来像を直接お伝えします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ミナトホールディングス株式会社…へ…出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「個人投資家と上場企業をつなぐ国内最大級のIRイベント」／「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のIRイベント」／「東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：6862、東証スタンダード」／「第20回 日経・東証 IR フェア 2025」／「小間番号117」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「会社名」「代表者」「（コード：6862、東証スタンダード）」／「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「事業領域とグループ規模を着実に拡大」／「さらなる事業基盤の強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
