# ミナトホールディングス（6862） 株式会社プリンストンが「Educational Solution Seminar 2023」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20230803533600
種別: その他開示
開示日: 2023-08-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

グループ会社のプリンストンが、教育分野向け展示会にデジタルサイネージ「WiCanvas」を出展する。出展は2023年8月4日に行われる予定。

## 会社が挙げた理由

学校・教育分野でのICT活用、教職員の業務運用支援、クラウド環境に適した学校DXの実現に向けて製品を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WiCanvas、WiCanvas Indoor Series、WiCanvas Semi-Outdoor / Outdoor Series
- 相手先: 一般社団法人 日本教育情報化振興会
- 相手先の概要: 学校および教育のICT活用に関わる企業が参加する展示会の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: プリンストンが展示会に出展し、一般社団法人 日本教育情報化振興会が主催する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月4日（出展予定日）
- 適用分野: 学校・教育分野のICT活用、教職員の業務運用、学校DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区新橋4-21-3 新橋東急ビル5階（株式会社プリンストン本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 厚さ約13mm、32インチで5kgなど業界最軽量
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年8月4日に秋葉原UDXで開催される『Educational Solution Seminar 2023』に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2023年8月4日（金）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の『Educational Solution Seminar 2023』では…展示します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年8月3日」、開催日時「2023年8月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：一般社団法人 日本教育情報化振興会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「プリンストンについては「ミナトホールディングス株式会社100％」と記載されるが、主催者との関係は記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会への出展および製品展示の記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「厚さ約13mm」「32インチで5kg」「最大75インチまで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：一般社団法人 日本教育情報化振興会」「URL：https://www.fujielectric.co.jp/fsl/seminar/2023/20230804.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「厚さ約13mm」「32インチで5kg」「2023年8月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「学校DX等に向けた「提案を行う展示会」と記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響についての記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回の…では…『WiCanvas』を展示します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「WiCanvas」を展示すると記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社プリンストン…では…『WiCanvas』を展示します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ミナトホールディングス株式会社のグループ会社、株式会社プリンストン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「32インチで5kgなど業界最軽量を実現」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：秋葉原UDX」「展示：2F アキバ・スクエア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「超薄型」「デザイン性に優れ」「軽量」などの特徴説明のみ。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WiCanvas」「WiCanvas Indoor Series」「WiCanvas Semi-Outdoor / Outdoor Series」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」、会社名・代表者・「コード：6862」、問い合わせ先を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代型インテリアサイネージ」「超薄型」「業界最軽量」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
