# ミナトホールディングス（6862） ミナトグループのエクスプローラ、「Inter BEE 2022」へ出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6862/disclosure/20221111563919
種別: その他開示
開示日: 2022-11-11
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6862

## 何が変わったか

ミナトホールディングスのグループ会社であるエクスプローラが、放送・映像関連の国際展示会「Inter BEE 2022」に出展する。会場とオンラインで、映像コーデックやAI組込映像システムなどのデモを展示する。

## 会社が挙げた理由

Inter BEE 2022が、放送・映像・音響・照明機器や関連ソリューションを紹介する国際展示会であるため、エクスプローラの製品・ソリューションを出展する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: H.265/HEVC 4K/8K コーデック配信ソリューション、ステレオカメラ＆AI組込映像システムソリューション、Multi Channel Video Generator、JPEG-XS FPGA IPコア組込みシステム
- 相手先: 一般社団法人 電子情報技術産業協会
- 相手先の概要: Inter BEE 2022の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: エクスプローラが出展する展示会の主催者。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料（全来場者登録入場制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月1日（オンライン開催開始予定）、2022年11月16日（幕張メッセ開催開始予定）
- 適用分野: 放送機器、映像機器、音響機器、照明機器、周辺アプリケーション、放送関連分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道函館市桔梗町379-22（エクスプローラ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：【幕張メッセ】2022年11月16日（水）～18日（金）【オンライン】2022年11月1日（火）～12月23日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年11月1日（火）～12月23日（金）、2022年11月16日（水）～18日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：ミナトグループのエクスプローラ、「Inter BEE 2022」へ出展のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日：2022年11月11日、開催開始日：2022年11月16日（幕張メッセ）・2022年11月1日（オンライン）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「エクスプローラは、千葉の幕張メッセで開催される「Inter BEE 2022」に出展します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：一般社団法人 電子情報技術産業協会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「主催：一般社団法人 電子情報技術産業協会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時、証券コード、設立日、株主比率等が記載されている」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：一般社団法人 電子情報技術産業協会、URL：https://www.inter-bee.com/ja/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「主な出展品目として4種類のデモ展示を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Inter BEE 2022」へ出展のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「エクスプローラのブースは「Hall 7 7306」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「主な出展品目として各ソリューションのデモ展示を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「エクスプローラはソフトウェアやハードウェアの設計・開発から量産製造まで一貫した開発サービスを行う」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「ミナトグループのエクスプローラ、グループ会社である株式会社エクスプローラ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「会場：幕張メッセ／オンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「H.265/HEVC 4K/8K コーデック配信ソリューション、JPEG-XS FPGA IPコア」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者、（コード：6862、東証スタンダード）、記、問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「展示会概要と主な出展品目を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
