# 売上高・利益の第４四半期集中｜チノー（6850）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q3 初出 「なお、当社グループの売上高および利益は、例年、第４四半期に集中し、第３四半期までの各期の売上高および利益は第４四半期の業績水準と比べ乖離が大きくなる傾向にあります。」 — 売上高と利益が例年、第4四半期に集中するという業績の季節性を初めて明示している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなっています。」 — 売上高と利益が期末に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。」 — 売上高と利益が期末に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「なお、当社グループの売上高および利益は、例年、第４四半期に集中し、第３四半期までの各期の売上高および利益は第４四半期の業績水準と比べ乖離が大きくなる傾向にあります。」 — 売上高と利益が第4四半期に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「なお、当社グループの売上高及び利益は例年、第４四半期に集中し、第３四半期までの各四半期の売上高及び利益は、第４四半期の業績水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。」 — 売上高と利益が第4四半期に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高及び利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。」 — 売上高と利益が期末に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高及び利益は通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向にあります。」 — 売上高と利益が期末に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、上期の売上高及び利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。」 — 売上高と利益が期末に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高、利益は通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。」 — 売上高・利益が期末に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6850/filing/2025-h1)
- 2026-08-10 再掲 「なお、当社グループの売上高及び利益は例年、第４四半期に集中し、第３四半期までの各四半期の売上高及び利益は、第４四半期の業績水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。」 — 売上高・利益の第4四半期集中という季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/6850/disclosure/20260807513695)
