# 営業損失・マイナス営業キャッシュ・フローの継続｜ぷらっとホーム（6836）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失231百万円、経常損失230百万円、営業キャッシュ・フロー△278百万円を計上している一方、借入金なし・現金及び預金954百万円を保有し、重要な不確実性はないと判断している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 継続企業の前提に関する重要事象が継続している。当第１四半期の営業損失は87百万円（前年同期66百万円）、経常損失は86百万円（同64百万円）、四半期純損失は88百万円（同70百万円）となり、前年同期から損失額が拡大している。借入金はなく、現金及び預金は920百万円と記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 継続企業の前提に関する重要事象が継続している。当第２四半期累計期間は営業損失140百万円、経常損失139百万円、四半期純損失143百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー△147百万円となり、前年同期比では営業損失・経常損失・純損失が拡大している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第３四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金688百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 継続企業の前提に関する重要事象が続いている。当第3四半期累計期間の営業損失は190百万円で前年同期の186百万円を上回り、現金及び預金も第2四半期末の805百万円から688百万円に減少している。一方、借入金はなく、運転資金は確保していると記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金643百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 重要事象が継続し、営業損失は232百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは315百万円のマイナスとなった。前年の営業損失231百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー278百万円のマイナスから損失・資金流出が拡大し、現金及び預金は643百万円に減少している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 対処 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第１四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金708百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローは継続している一方、営業損失は前年同期の87百万円から41百万円へ、経常損失は86百万円から41百万円へ縮小した。リスクは残存するが、損失額は前年同期から低下している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 対処 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第２四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金668百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失・経常損失は継続しているが、営業損失は前年同期の140百万円から63百万円、経常損失は139百万円から61百万円へ縮小した。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の147百万円の支出から14百万円の獲得に転じ、リスクの一部が低減している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 対処 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第３四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金627百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 継続企業の前提に関する重要事象と営業損失は残存しているが、営業損失は前年同期の190百万円から79百万円、経常損失は184百万円から77百万円へ縮小した。借入金なしと必要運転資金の確保も再確認している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-q3)
- FY2018 対処 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金699百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失は前年の232百万円から121百万円へ縮小し、営業活動によるキャッシュ・フローは前年の315百万円の支出から42百万円の獲得に転じた。重要事象は残存しているが、損失と資金流出は改善した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第１四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金594百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。この結果、当第１四半期累計期間の売上高は275百万円（前年同期比41百万円・13.0％減少）、営業損失は46百万円（前年同期は営業損失41百万円）、経常損失は46百万円（前年同期は経常損失41百万円）、四半期純損失は48百万円（前年同期は四半期純損失43百万円）となりました。」 — 継続企業の前提に関する重要事象は残存している。営業損失は前年同期の41百万円から46百万円へ拡大し、現金及び預金も594百万円へ減少した一方、借入金はなく必要な運転資金は確保していると記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第２四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金553百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 継続企業の前提に関する重要事象が残存している。当第２四半期累計期間の営業損失は97百万円で前年同期の63百万円から拡大し、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の14百万円の獲得から146百万円の支出に転じた。数値化され、損失と資金流出が実際に発生している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第３四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金402百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。この結果、当第３四半期累計期間の売上高は764百万円（前年同期比223百万円・22.6％減少）、営業損失は145百万円（前年同期は営業損失79百万円）、経常損失は145百万円（前年同期は経常損失77百万円）、四半期純損失は147百万円（前年同期は四半期純損失82百万円）となりました。」 — 継続企業の前提に関する重要事象が残存し、営業損失は前年同期の79百万円から145百万円へ拡大した。現金及び預金も前事業年度末の699百万円から402百万円へ減少したが、借入金はなく必要な運転資金は確保していると記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金451百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 継続企業の前提に関する重要事象が残存し、営業損失は前年の121百万円から166百万円へ拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローも前年の42百万円の獲得から247百万円の使用に転じ、現金及び預金は699百万円から451百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 対処 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第１四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金431百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 継続企業の前提に関する重要事象と営業損失は残存しているが、営業損失は前年同期の46百万円から44百万円へ縮小した。一方、現金及び預金は前事業年度末の451百万円から431百万円へ減少している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 対処 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第２四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金396百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失と継続企業の前提に関する重要事象は残存しているが、営業損失は前年同期の97百万円から78百万円へ縮小し、営業活動によるキャッシュ・フローの使用額も146百万円から53百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 対処 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第３四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金382百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 継続企業の前提に関する重要事象と営業損失は残存しているが、当第３四半期累計期間の営業損失は129百万円となり、前年同期の145百万円から縮小した。一方、現金及び預金は前事業年度末の451百万円から382百万円へ減少している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-q3)
- FY2020 対処 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金334百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローは継続しているが、営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は前年の247百万円から114百万円へ減少した。リスクは残存している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期累計期間の売上高は274百万円（前年同期比4百万円・1.5％増加）、営業損失は49百万円（前年同期は営業損失44百万円）、経常損失は49百万円（前年同期は経常損失43百万円）、四半期純損失は49百万円（前年同期は四半期純損失46百万円）となりました。」 — 営業損失は前年同期の44百万円から49百万円へ拡大した。営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローが継続している一方、現金及び預金は334百万円から397百万円へ増加し、借入金はないと記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。この結果、当第２四半期累計期間の売上高は584百万円（前年同期比30百万円・5.6％増加）、営業損失は79百万円（前年同期は営業損失78百万円）となりました。営業活動により使用した資金は36百万円となりました。（前年同期は53百万円の使用）」 — 継続企業の前提に関する重要事象は残存している。営業損失は前年同期の78百万円から79百万円へ微増した一方、営業活動による資金使用額は53百万円から36百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第３四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金235百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失は前年同期の129百万円から97百万円へ縮小した一方、営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローは継続している。現金及び預金は前事業年度末の334百万円から235百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-q3)
- FY2021 対処 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金318百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローは継続しているが、営業損失は前年の142百万円から119百万円へ、営業活動による資金使用額は114百万円から12百万円へ縮小した。一方、現金及び預金は318百万円となった。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 対処 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。この結果、当第１四半期累計期間の売上高は271百万円（前年同期比3百万円・1.3％減少）、営業損失は43百万円（前年同期は営業損失49百万円）、経常損失は43百万円（前年同期は経常損失49百万円）となりました。」 — 営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローは継続しているが、営業損失は前年同期の49百万円から43百万円へ縮小した。なお、現金及び預金は255百万円で、借入金はないと記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。この結果、当第２四半期累計期間の売上高は561百万円（前年同期比23百万円・4.0％減少）、営業損失は64百万円（前年同期は営業損失79百万円）、経常損失は65百万円（前年同期は経常損失78百万円）となりました。営業活動により使用した資金は120百万円となりました。（前年同期は36百万円の使用）」 — 営業損失は前年同期の79百万円から64百万円へ縮小した一方、営業活動による資金使用額は36百万円から120百万円へ増加した。継続企業の前提に関する重要事象は残存している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 対処 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。この結果、当第３四半期累計期間の売上高は876百万円（前年同期比34百万円・3.7％減少）、営業損失は76百万円（前年同期は営業損失97百万円）、経常損失は76百万円（前年同期は経常損失96百万円）となりました。」 — 営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローは継続しているが、営業損失は前年同期の97百万円から76百万円へ縮小した。第三者割当による98百万円の資金調達後、現金及び預金は352百万円となり、借入金はないと記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかし、当社は財務基盤強化のため、第２四半期に第三者割当による自己株式処分を行い、98百万円の資金調達を実行しました。その結果、当事業年度末において現金及び預金309百万円を保有し、かつ借入金は無く必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失は前年の119百万円から56百万円へ縮小した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは12百万円の使用から104百万円の使用へ悪化した。重要事象は残存するが、第三者割当による98百万円の資金調達と借入金なし・運転資金確保を記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第１四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金266百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 重要事象とマイナスの営業キャッシュ・フローは継続している。営業損失は前年同期の43百万円から20百万円へ縮小した一方、現金及び預金は前事業年度末の309百万円から266百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。この結果、当第２四半期累計期間の売上高は446百万円（前年同期比114百万円・20.4％減少）、営業損失は66百万円（前年同期は営業損失64百万円）、経常損失は67百万円（前年同期は経常損失65百万円）、四半期純損失は72百万円（前年同期は四半期純損失39百万円）となりました。営業活動により使用した資金は48百万円となりました。（前年同期は120百万円の使用）」 — 継続企業の前提に関する重要事象と営業損失は継続している。営業損失は前年同期比で微増した一方、営業活動による資金使用額は前年同期の120百万円から48百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第３四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金132百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローは継続しており、経常損失は前年同期の76百万円から97百万円へ拡大した。現金及び預金も前事業年度末の309百万円から132百万円へ減少している一方、借入金はなく必要運転資金を確保していると記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかし、当社は財務基盤強化のため、第４四半期に第三者割当による新株式発行を行い、99百万円の資金調達を実行しました。その結果、当事業年度末において現金及び預金225百万円を保有し、かつ借入金は無く必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローは継続し、営業活動による資金使用額は前年の104百万円から179百万円へ増加した。第三者割当による99百万円の調達を行ったが、現金及び現金同等物は225百万円へ減少している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第１四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金282百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失・マイナスの営業キャッシュ・フローは継続し、営業損失は前年同期の19百万円から32百万円へ拡大した。一方、現金及び預金は前事業年度末の225百万円から282百万円へ増加し、借入金なし・運転資金確保を記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第２四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金269百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。営業活動により獲得した資金は46百万円となりました。（前年同期は48百万円の使用）」 — 営業損失と重要事象は継続しているが、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の48百万円の使用から46百万円の獲得へ転じ、現金及び預金も269百万円となった。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第３四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金135百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローは継続している。経常損失は前年同期比で縮小した一方、現金及び預金は第２四半期末の269百万円から135百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金158百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローは継続している一方、営業活動による資金使用額は前年の179百万円から62百万円へ縮小した。現金及び預金は前年の225百万円から158百万円へ減少している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかし、当社は財務基盤強化のため、2024年４月に第三者割当による新株式発行を行い、46百万円の資金調達を実行しました。その結果、当中間会計期間末において現金及び預金212百万円を保有し、かつ借入金は無く必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失と継続企業の前提に関する重要事象は残存しているが、営業損失は前年同期の66百万円から31百万円へ縮小した。営業活動によるキャッシュ・フローは7,968千円の獲得となり、前年同期に続き黒字だった一方、前年同期の46,662千円からは縮小した。新株式発行による46百万円の調達と借入金なし・運転資金確保も記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2024-h1)
- FY2025 対処 「当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかし、当社は財務基盤強化のため、2024年４月に第三者割当による新株式発行を行い、46百万円の資金調達を実行しました。また、当事業年度は営業活動によるキャッシュ・フローで151百万円の資金を獲得しました。その結果、当事業年度末において現金及び預金355百万円を保有し、かつ借入金は無く必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損失は残存するが、第三者割当による46百万円の調達と営業キャッシュ・フロー151百万円の獲得により、現金及び預金は355百万円となった。 (https://komori.app/company/6836/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 対処 「当社グループは、前事業年度は経常黒字でありましたが、継続して営業損失を計上してきたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当中間連結会計期間末において借入金は無く、現金及び預金266百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 継続して営業損失を計上してきたことによる重要事象は残存しているが、前事業年度の経常黒字、借入金なし、現金及び預金266百万円、運転資金確保を記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「当社グループは、営業損益は黒字に転換したものの、原材料価格の高騰を見据えて在庫を積み増したことにより重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損益は黒字化した一方、棚卸資産の積み増しにより営業活動によるキャッシュ・フローが140百万円の支出となり、営業キャッシュ・フロー面のリスクは前年度の改善局面から悪化している。 (https://komori.app/company/6836/disclosure/20260514535814)
- FY2026 再定義 「当社グループは、営業損益は黒字に転換したものの、原材料価格の高騰を見据えて在庫を積み増したことにより重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損益は黒字化した一方、原材料価格高騰への備えによる棚卸資産増加で営業キャッシュ・フローが140百万円のマイナスとなり、継続企業の前提に関する重要事象の要因が営業損失中心から資金流出中心へ変化した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 対処 「当社グループは、営業損益は黒字であるものの、原材料価格の高騰を見据えて在庫を積み増したことにより重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第１四半期連結会計期間末において現金及び預金219百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。」 — 営業損益の黒字化と必要運転資金の確保を記載する一方、在庫積み増しに伴うマイナスの営業キャッシュ・フローによる重要事象は残している。 (https://komori.app/company/6836/disclosure/20260806513271)
