# IoT向け製品・ソフトウェアの開発とラインナップ強化｜ぷらっとホーム（6836）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「ＩｏＴファミリの新製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＥＸ１」を開発、発売するとともに、ＩｏＴプラットフォームソフトウェア「Ｐｌａｔ’Ｄａｔａ Ｐｒｏｃｅｓｓｉｎｇ（プラットデータプロセッシング）」を発売し、ＩｏＴ基盤を効率よく構築するための製品ラインナップを強化しました。」 — 当事業年度にIoT向けハードウェアとプラットフォームソフトウェアを発売し、研究開発活動では4機種を開発・発表したと記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「また、開発投資を継続し、他社との差別化を図り競争力のある製品を開発してまいります。」 — 製品開発への投資継続と競争力ある製品開発を改めて示しているが、新製品の発売など具体的なマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「処理能力や耐環境性能、ファームウェアを強化した新製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴ ＶＸ１」などＩｏＴにおけるエッジコンピューティングに幅広く対応する製品の開発を行うとともに、」 — 処理能力、耐環境性能、ファームウェアを強化した新製品IoT VX1の開発を具体的に記載しており、製品開発・ラインナップ強化の進捗が示されている。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「処理能力や耐環境性能、ファームウェアを強化した新製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴ ＶＸ１」などＩｏＴにおけるエッジコンピューティングに幅広く対応する製品の開発を行うとともに、」 — IoTエッジコンピューティング対応製品の開発を再掲しているが、今回新たな発売・完成などのマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「高速処理性能や耐環境性能を向上し、エッジコンピューティングに最適な新製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＶＸ１」をはじめＩｏＴファミリの通信モジュールなどの製品開発や、ＳａａＳ型のＩｏＴゲートウェイの統合遠隔管理サービス「ＡｉｒＭａｎａｇｅ ｆｏｒ ＩｏＴ」のソフトウェア開発を行いました。」 — IoT VX1、IoTファミリの通信モジュール、AirManage for IoTのソフトウェア開発を具体的に記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「ＩｏＴセンサー・デバイス パートナープログラムをはじめとしたパートナー企業との連携をさらに広げるとともに、マイクロサーバーをベースハードウェアとし工場のＩｏＴに向けたアプライアンス製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス） ＩＤＭアプライアンス」を発表しました。」 — マイクロサーバーをベースとする工場IoT向けアプライアンス製品「OpenBlocks IDMアプライアンス」を発表し、製品ラインナップの具体的な進展を記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「マイクロサーバーをベースハードウェアとし工場ＩｏＴに向けたアプライアンス製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス） ＩＤＭアプライアンス」を発表しました。」 — 工場IoT向けアプライアンス製品の発表を再掲している。今回、新たな製品の発売・完成など、前四半期を超える別のマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「また、産業の中核である製造業での利用を想定した工場のＩｏＴを実現するアプライアンス製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス） ＩＤＭアプライアンス」や、エッジコンピューティングの機能を高めたファームウェア「ＦＷ３．０」を搭載した「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＶＸ２」及びビジネス分野で幅広く使用されているＷｉｎｄｏｗｓを搭載した「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＶＸ２／Ｗ」などの製品を開発しました。」 — 工場IoT向けのIDMアプライアンスに加え、FW3.0搭載のIoT VX2およびWindows搭載のIoT VX2/Wを開発したと記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「ＬＴＥに加え、地域ＩｏＴの高速アクセス回線として注目されつつある地域ＢＷＡ（Ｂｒｏａｄｂａｎｄ Ｗｉｒｅｌｅｓｓ Ａｃｃｅｓｓ）通信に対応した「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＢＸ５」や、ＩｏＴエッジコンピューティングの構築を強力にサポートする「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＶＸ２」、ＷｉｎｄｏｗｓＯＳを搭載した「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＶＸ２／Ｗ」を開発し、製品投入しました。」 — 地域ＢＷＡ対応のＩｏＴ ＢＸ５、ＩｏＴ ＶＸ２、ＩｏＴ ＶＸ２／Ｗを開発し、製品投入した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「また、市場からの要求に応えた製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」 — 市場要求に対応した製品の開発・投入を継続する方針を再掲しているが、新製品の完成・発売などの新たなマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「また、市場からの要求に応えた製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」 — 市場要求に対応した製品の開発・投入を継続する方針を再掲しているが、新製品の完成・発売などの新たなマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「また製品においては、当社の主力製品であるＩｏＴゲートウェイ製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴファミリ」全機種において、リモート管理サービスを含むソフトウェア及びサービスのサブスクリプションモデルへの移行を完了しました。」 — OpenBlocks IoTファミリ全機種について、リモート管理サービスを含むソフトウェア・サービスのサブスクリプションモデルへの移行完了を具体的なマイルストーンとして記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「自社製品コンピュータについては、ＩｏＴゲートウェイの製品開発を継続的に行うとともに、ソフトウェアの機能強化を行いました。また、サービスその他については、統合遠隔管理サービス「ＡｉｒＭａｎａｇｅ（エアマネージ）」をサブスクリプション化するとともに、新たなサービス基盤の開発を行いました。」 — ＩｏＴゲートウェイの継続開発、ソフトウェア機能強化、AirManageのサブスクリプション化、新たなサービス基盤の開発を実施した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「また、顧客の商用ＩｏＴ需要に対応したストック型・サービス型の事業モデルへの移行の一環として、複数のクラウド・サービス間通信を実現するクロスドメインＩｏＴデータ流通基盤「ＤＥＸＰＦ（デックスピーエフ）」を７月に製品投入しました。」 — 複数のクラウド・サービス間通信を実現するＤＥＸＰＦを７月に製品投入し、ＩｏＴ向け製品・ソフトウェアのラインナップを具体的に拡充した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「また、顧客の商用ＩｏＴ需要に対応したストック型・サービス型の事業モデルへの移行の一環として、複数のクラウド・サービス間通信を実現するクロスドメインＩｏＴデータ流通基盤「ＤＥＸＰＦ（デックスピーエフ）」を製品投入し受注が始まっております。」 — 前四半期に製品投入したＤＥＸＰＦについて受注開始という新たな進展を記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「なお、ＩｏＴ事業への注力に伴いセンサーなどの商材の拡大を始めております。」 — 従来の自社製品・ソフトウェア開発に加え、ＩｏＴ事業への注力に伴うセンサーなどの商材拡大を開始したと記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当事業年度は、ＩｏＴ市場に向けた製品及びサービスに関する研究開発活動を行いました。自社製品コンピューターについては、ＩｏＴゲートウェイの製品開発を継続的に行うとともに、汎用マイクロサーバー「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩＸ９」を開発し販売を開始しました。また、サービスその他については、ＩｏＴデータ流通基盤「ＤＥＸＰＦ（デックスピーエフ）」を開発しサービスを開始するとともに、分散型台帳技術（いわゆるブロックチェーン）を応用した研究を行いました。」 — OpenBlocks IX9の開発・販売開始、DEXPFのサービス開始という具体的な製品・サービスの進展を記載している。 (https://komori.app/company/6836/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「当社は、従来より広く提供しているネットワーク関連商品に加えて、2020年４月にはマイクロサーバーとＶＰＮ（仮想専用回線）の技術を活かした「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ Ｒｅｍｏｔｅ Ｏｆｆｉｃｅ（イージーブロックス リモートオフィス）」を開発・発表し、これらの製品によってテレワークへの移行に苦慮しているユーザーを支援しております。」 — マイクロサーバーとＶＰＮ技術を活用したテレワーク向け製品を2020年４月に開発・発表し、製品ラインナップを拡充した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「このような中で当社は、幅広い分野に取り組むパートナー企業との連携を今後も強化し、また商用化を進めているユーザーなど市場からの要求に応えるため、蓄積してきたノウハウを活かした製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」 — 市場要求に応じた製品の開発・投入を継続する方針を再確認している。新製品の完成・発売など、前四半期を超える新たなマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「このような中で当社は、幅広い分野に取り組むパートナー企業との連携を今後も強化し、また商用化を進めているユーザーなど市場からの要求に応えるため、蓄積してきたノウハウを活かした製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」 — 市場要求に応じた製品の開発・投入を継続する方針を再確認している。新製品の完成・発売などの新たなマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当事業年度は、ＩｏＴ市場に向けた製品及びサービスに関する研究開発活動を行いました。自社製品コンピューターについては、ＩｏＴゲートウェイ及び汎用マイクロサーバーの製品開発を継続的に行うとともに、サービスその他については、分散型台帳技術を応用した研究を行いました。」 — ＩｏＴゲートウェイや汎用マイクロサーバーの開発継続を記載している。テレワーク向け製品の開発・発表は既報の内容として再掲されている。 (https://komori.app/company/6836/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「ハードウェアによるＩｏＴ製品と同時にサービス収益をさらに強化すべく、営業及び製品開発を行ってまいります。」 — ＩｏＴ製品・サービスの営業および製品開発を継続する方針を記載しているが、新製品の発売など新たなマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2021-q1)
- FY2022 前進 「当事業年度は、ＩｏＴ市場に向けた製品及びサービスに関する研究開発活動を行いました。自社製品コンピューターについては、ＩｏＴゲートウェイ及び汎用マイクロサーバーの製品開発を継続的に行うとともに、サービスその他については、分散型台帳技術（いわゆるブロックチェーン）を応用した研究を行いＩｏＴデータ流通プロトコル及びそのサービスとして「ＰＴＰＦ」を発表しました。」 — ＩｏＴゲートウェイと汎用マイクロサーバーの開発を継続し、ブロックチェーンを応用したＩｏＴデータ流通プロトコル及びサービス「ＰＴＰＦ」を発表した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 前進 「さらに、従来製品に比べ高速化を実現しながらも低消費電力を実現した次世代機「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴ ＦＸ１」を発表し、幅広い分野でのＩｏＴシステムの活用を支援してまいります。」 — 従来製品より高速化しつつ低消費電力を実現した次世代機「OpenBlocks IoT FX1」を発表し、製品ラインナップを拡充した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「さらに、従来製品に比べ高速化を実現しながらも低消費電力を実現した次世代機「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴ ＦＸ１」を発表し、幅広い分野でのＩｏＴシステムの活用を支援してまいります。」 — 高速化と低消費電力を両立した次世代機「OpenBlocks IoT FX1」の発表と活用支援を再掲している。今回、新たな製品完成・発売などの別のマイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当事業年度は、半導体部品の供給不足に対応するため、比較的入手性の高い部材を使用する新製品の開発を加速させ、ＩｏＴ製品の次世代機「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴ ＦＸ１」及び「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ Ａ１６」を製品化しました。」 — 半導体不足への対応を目的に、入手性の高い部材を使う次世代機「OpenBlocks IoT FX1」「OpenBlocks A16」を製品化し、製品ラインナップを具体的に拡充した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「また、市場の拡大と顧客ニーズの多様化へ対応するため、当事業年度から自社製品群のソフトウェア化を本格化させました。主力製品については強化されたＩｏＴ用のソフトウェアを搭載した次世代機「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴ ＦＸ１／Ｅ」の出荷と営業の本格化を準備するとともに、ネットワーク製品については、アプライアンス製品である「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ（イージーブロックス）」の新製品の開発と出荷を本格化させています。」 — 自社製品群のソフトウェア化を本格化し、強化ソフトウェア搭載のＦＸ１／ＥやＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ新製品について、出荷・営業・開発を具体的に進めている。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「また、市場の拡大と顧客ニーズの多様化へ対応するため、当事業年度から自社製品群のソフトウェア化を本格化させました。主力製品については強化されたＩｏＴ用のソフトウェアを搭載した第二世代製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴ ＦＸ１／Ｅ」の出荷を開始するとともに、ネットワーク製品については、アプライアンス製品である「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ（イージーブロックス）」の新製品を発表するなど、開発に注力しております。」 — 第二世代製品「OpenBlocks IoT FX1/E」の出荷開始と「EasyBlocks」新製品の発表を記載しており、製品群のソフトウェア化・ラインナップ強化が具体的に進展した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「また、当事業年度には「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ（イージーブロックス） Ｎｅｔｗｏｒｋ Ｒｅｐｏｒｔｅｒ」を仮想プラットフォーム上へ導入する仮想アプライアンスの提供を開始し、自社製品群のソフトウェア化を本格化させました。ＩｏＴ製品については、強化されたＩｏＴ用のソフトウェアを搭載した製品「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ（オープンブロックス）ＩｏＴ ＦＸ１／Ｅ」の出荷を開始するとともに、ネットワーク製品については、アプライアンス製品である「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ」の新製品を順次発表するなど、開発に注力しております。」 — 仮想アプライアンスの提供開始、ＦＸ１／Ｅの出荷開始、ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ新製品の順次発表により、製品群のソフトウェア化とラインナップ拡充が進展した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「ネットワーク事業については、強化したＩｏＴ用自社開発ソフトウェアを搭載したＩｏＴゲートウェイ「ＯｐｅｎＢｌｏｃｋｓ ＩｏＴシリーズ」を２機種製品化するとともに、ネットワークに不可欠な各種ソフトウェアを搭載したネットワークアプライアンス「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ」を４モデル発表しました。」 — ＩｏＴ用ソフトウェアを搭載したゲートウェイ２機種を製品化し、ネットワークアプライアンス「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ」も４モデル発表するなど、製品ラインナップを拡充した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「ネットワーク事業については、ネットワークアプライアンス「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ（イージーブロックス）リソース監視」を製品化しラインナップを強化するとともに、展示会への出展やオンラインセミナー、全国各都市での相談会開催など市場への浸透に注力しております。」 — ネットワークアプライアンス「EasyBlocks リソース監視」を製品化し、製品ラインナップを拡充した。展示会、オンラインセミナー、全国各都市での相談会も実施して市場浸透を図っている。 (https://komori.app/company/6836/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「ネットワーク事業については、ネットワークに不可欠な各種ソフトウェアを搭載したネットワークアプライアンス「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ」のハイエンドモデルの強化を図り５モデル発表しました。」 — ネットワークアプライアンスのハイエンドモデルを強化し、５モデルを発表した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「ネットワーク事業については、ネットワークアプライアンス「ＥａｓｙＢｌｏｃｋｓ（イージーブロックス）」の販売に注力し、展示会への出展やオンラインセミナーの開催など市場への浸透を図っております。」 — ネットワークアプライアンスの販売、市場浸透活動、展示会・オンラインセミナーを継続している。新製品の発表など新たな製品マイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 再掲 「ネットワークアプライアンス「EasyBlocks（イージーブロックス）」の販売に注力し、展示会への出展やオンラインセミナーの開催、ネット広告の拡充など市場への浸透を図りました。」 — EasyBlocksの販売、市場浸透活動、展示会・オンラインセミナーを継続している。新製品発表などの新たな製品マイルストーンは記載していない。 (https://komori.app/company/6836/disclosure/20260514535814)
- FY2026 前進 「ネットワーク事業については、ネットワークに不可欠な各種ソフトウェアを搭載したネットワークアプライアンス「EasyBlocks」の強化を図り２モデルを発表しました。」 — ネットワークアプライアンス「EasyBlocks」について２モデルを発表し、ソフトウェアを搭載した製品ラインナップを拡充した。 (https://komori.app/company/6836/filing/2025-fy)
