# 伊豆シャボテンリゾート（6819） アニタッチ吉祥寺オープン日に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20261006546731
種別: その他開示
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

子会社が運営する屋内型ふれあい動物園「アニタッチ 吉祥寺」のオープン日を2026年10月19日に決定した。吉祥寺駅徒歩2分の路面店舗で、カピバラの岩風呂やバードパラダイスなどを備える。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニタッチ 吉祥寺
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社伊豆シャボテン公園は当社の子会社であり、本施設を運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 大人1,600円（平日）・1,800円（休日）、学生1,400円（平日）・1,600円（休日）、4歳以上～小学生800円（平日）・1,000円（休日）、3歳以下無料。いずれもオープン記念価格。おやつ券6枚綴り1,000円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月19日（月）オープン予定
- 適用分野: 屋内型ふれあい動物園、動物とのふれあい体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 第一種動物取扱業登録番号：展示 26東京都展第103880号、販売 26東京都販第103880号。登録日：令和8年10月2日、有効期限：令和13年10月1日。
- 拠点所在地: 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目8番23号 河田ビル1-3階
- 拠点の規模: 1階から3階までの全フロア。展示動物予定は約45種150匹以上。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月19日(月)OPEN」「2026年10月19日(月)にオープンすることを決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月19日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アニタッチ吉祥寺オープン日に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月6日」、オープン日「2026年10月19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンすることを決定いたしました」「動物の体調などにより、やむを得ず予告なく内容が変更・延期・中止・公開の制限を行う場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社である株式会社伊豆シャボテン公園が運営する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「静岡県伊東市、代表取締役：籠池賢二」「〒413-0231 静岡県伊東市富戸1085-4」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「大人 1,600円」「おやつ券 6枚綴り 1,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「料金区分：オープン記念価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「展示 26東京都展第103880号 販売 26東京都販第103880号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月19日」「約45種150匹以上」「大人1,600円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も積極的に出店を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入場料金」「2026年10月19日(月)OPEN」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アニタッチ 吉祥寺」「東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目8番23号」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アニタッチ初の路面店舗」「アニタッチ 吉祥寺」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の子会社である株式会社伊豆シャボテン公園が運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社伊豆シャボテン公園が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アニタッチ初の『カピバラの岩風呂』」「アニタッチ初の路面店舗」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目8番23号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「アニタッチ東京ドームシティで大人気の『バードパラダイス』も登場」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アニタッチ 吉祥寺」「展示 26東京都展第103880号」「https://www.kichijoji.anitouch.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 6819 東証スタンダード市場」と「NEWS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世代を超えて誰もが笑顔になれる特別な体験」「大きな特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「動物の体調などにより、やむを得ず予告なく内容が変更・延期・中止」「館内が大変混雑した場合や、動物たちの体調管理が必要な場合に限り、一時的に時間制限」」）
