# 伊豆シャボテンリゾート（6819） アニタッチＯＳＡＫＡなんばオープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20260812517581
種別: その他開示
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

連結子会社が、大阪・なんばに屋内型ふれあい動物園「アニタッチ OSAKA なんば」を新設することを決定した。2026年12月の開業を予定している。

## 会社が挙げた理由

アニタッチを幅広い顧客に体験してもらうための出店拡大であり、大阪を代表する繁華街「ミナミ」への出店が成立したため。会社は、国内外の旅行客が多い立地から、外国人を含む観光客の来店を想定している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニタッチ OSAKA なんば、屋内型ふれあい動物園『アニタッチ』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園が運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月（予定）
- 適用分野: 屋内型ふれあい動物園、観光・レジャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区難波3丁目8番22号 なんば三丁目Hビル2・3階
- 拠点の規模: 床面積 約454㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アニタッチは現在計6店舗を運営
- 業績への影響: 当期業績への実質的影響は、影響額が判明次第2027年3月期の業績予想に反映する予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年12月、室内型ふれあい動物園『アニタッチ OSAKA なんば』をオープンすることが決定」／「開業日（予定） 2026年12月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「オープンすることが決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開業日（予定） 2026年12月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年10月、みなとみらい店を開設して以来、着実に拠点を広げ現在は計6店舗」／「関西地方への出店第1号店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開業日（予定） 2026年12月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンすることが決定」／「開業日（予定）」／「来店する店舗であると想定」／「影響額が判明次第」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「当社連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社伊豆シャボテン公園（静岡県伊東市 代表取締役社長：籠池賢二）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「床面積 約454㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「床面積 約454㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設の出店概要」／「現在は計6店舗の運営に至っております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「床面積 約454㎡」／「開業日（予定） 2026年12月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「引き続き2029年3月期までに6店舗を新規オープンするという目標を堅持し、積極的な店舗開発を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「当該出店が当期業績に与える実質的影響につきましては、影響額が判明次第2027年3月期の業績予想に反映させてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「施設の出店概要」／「関西地方への出店第1号店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アニタッチ OSAKA なんば」／「当店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社が運営する屋内型触れ合い動物園『アニタッチ』」／「関西地方への出店第1号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する屋内型触れ合い動物園『アニタッチ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大阪でも有数の繁華街である『ミナミ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市中央区難波3丁目8番22号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在は計6店舗の運営に至っております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名 アニタッチOSAKAなんば」／「入居施設 なんば三丁目Hビル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「伊豆シャボテンリゾート株式会社」／「（コード番号 6819 東証スタンダード市場）」／「問い合わせ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の念願となる関西地方への出店第1号店」／「積極的な店舗開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開業日（予定）」／「来店する店舗であると想定しています」／「影響額が判明次第」」）
