# 伊豆シャボテンリゾート（6819） 2026年３月期第２四半期（中間期）決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20251118505131
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

レジャー事業は来場者数が前年同期比3.2%減少した一方、売上高は2.7%増加しました。ホテル事業では宿泊客数が過去最高となり、アニタッチ事業では新規出店がなかったものの、客単価の伸びにより通期営業利益は前年を上回る見込みです。

## 会社が挙げた理由

レジャー事業は、記録的な猛暑や伊東市の宿泊客数・観光施設利用者数の減少があったものの、来場者数の減少を3.2%にとどめ、売上高を伸ばしました。アニタッチ事業は店舗数が増えていない一方、客単価が伸びています。ホテル事業はインバウンドによる宿泊客数の増加が寄与しました。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年3月期 中間期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: セグメント別の売上高・利益推移グラフに2026年3月期予想の表示はあるが、科目別の数値はnot_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: レジャー事業：来場者数前年同期比3.2%減、売上高前年同期比2.7%増。アニタッチ事業：中間期来場者数は前年をやや下回る、通期営業利益は前年を上回る見込み。ホテル事業：宿泊客数が過去最高。セグメント別の売上高・利益の具体的数値はnot_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: 伊東市の宿泊意向77.3%（前年より5.7ポイント減）、伊東市の宿泊客数前年同期比7%減、観光施設利用者数前年同期比4%減、当社施設来場者数前年同期比3.2%減、レジャー事業売上高前年同期比2.7%増、ホテル宿泊客数は過去最高
- 単価と数量の指標: アニタッチ事業の中間期来場者数は前年をやや下回る一方、客単価が伸長
- 店舗数・拠点数: アニタッチ事業は今年度の新規出店なし。期末店舗数・出退店数はnot_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: 一定の前提に基づくとの記載はあるが、数値はnot_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 出店対象地域を九州地方へ拡大、伊豆シャボテン動物公園のサファリエリア拡大予定、スカイヒルホテルの客室を5部屋増設予定

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想に対する進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との対比に関する自己評価の記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年3月期 中間期決算説明資料」「来場者数（各期中間期時点での比較）」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「インバウンドでの宿泊客数が伸び、宿泊客数が過去最高を記録。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「記録的猛暑の影響がある中、当社施設への来場者数は3.2%の減少に留まり、売上は2.7%増を達成。」「店舗の増加がないため…客単価が伸びている」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「当社施設への来場者数は3.2%の減少に留まり、売上は2.7%増を達成。」「インバウンドでの宿泊客数が伸び」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「【売上高推移】」および「【セグメント利益推移】」に、レジャー事業・アニタッチ事業・ホテル事業を表示。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価・販管費の内訳または増加要因の記載なし。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「記録的猛暑の影響がある中」「今年度は新規出店が実現できておりません」「店舗の増加がないため、中間期における来場者数は前年をやや下回る」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「現時点で当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクを金額で織り込んだとの記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準の記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「出店対象地域を九州地方にも拡大」「サファリエリアのエリア拡大を予定」「スカイヒルホテルの客室を5部屋増設予定」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「宿泊すると回答した割合が77.3%」「来場者数は3.2%の減少」「売上は2.7%増」「客単価が伸びている」「宿泊客数が過去最高」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「宿泊する」と回答した割合が「前年に比べて5.7%減少」「来場者数は3.2%の減少」「宿泊客数が過去最高」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「中間期における来場者数は前年をやや下回るものの、客単価が伸びている」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「「更なる成長を実現すべく、投資の準備を進めています」「客室を5部屋増設予定」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年３月期第２四半期（中間期）決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料冒頭から「各事業の説明」「【レジャー事業】」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値開示を差し控える旨の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「上回る見込み」「拡大を予定」「増設予定」「実際の業績はこれらの将来の見通しと異なる可能性」」）
