# 伊豆シャボテンリゾート（6819） アニタッチ東京ドームシティオープン日決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20240724553695
種別: その他開示
開示日: 2024-07-24
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企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

既に出店が決まっていた屋内型ふれあい動物園「アニタッチ 東京ドームシティ」について、開業日を2024年7月29日に決定した。約1,200㎡の大型店舗で、アニタッチ初のテイクアウトカフェも併設する。

## 会社が挙げた理由

2024年5月16日の前回開示時点では開業日が未定だったが、今回正式に開業日が決定したため。大型店舗でテイクアウトカフェを併設するため投資額は他所の出店実績より増加する見込み。一方、広さと立地の良さから他店以上の集客が見込まれ、初年度の収益が当期業績に貢献する見込みとしている。実質的な業績影響額は判明次第開示し、2025年3月期の業績予想に反映する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニタッチ 東京ドームシティ（屋内型ふれあい動物園、テイクアウトカフェ）
- 相手先: 株式会社東京ドーム
- 相手先の概要: 東京ドームシティを運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社子会社の株式会社伊豆シャボテン公園が、株式会社東京ドームが運営する東京ドームシティに出店する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月29日（開業予定日）
- 適用分野: 屋内型ふれあい動物園、テイクアウトカフェ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都文京区後楽１丁目３番６１号 黄色いビル１階
- 拠点の規模: 床面積 約1,200㎡、展示予定動物 約50種300匹以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 初年度の当店収益は当期業績に貢献するものと見込むが、実質的影響額は判明次第開示し、2025年3月期の業績予想に反映する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開業日 2024年7月29日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「アニタッチの新店舗を東京ドームシティへ出店することが決定しておりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開業日 2024年7月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年5月16日付『アニタッチ東京ドームシティオープンに関するお知らせ』にて開示したとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年7月24日」／「開業日 2024年7月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「他店以上の集客が見込まれます」「初年度での当店収益は当期業績に貢献するものと見込まれます」「影響額が判明次第開示」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社東京ドームが運営する東京ドームシティ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社東京ドームが運営する東京ドームシティへの…出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社東京ドームが運営する東京ドームシティ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「東京ドームシティへの…出店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「床面積 約1,200㎡」「約50種300匹以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「展示予定動物…約50種300匹以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「施設の出店概要として「床面積 約1,200㎡」「展示予定動物…約50種300匹以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「床面積 約1,200㎡」「約50種300匹以上」「開業日 2024年7月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「初年度での当店収益は当期業績に貢献するものと見込まれます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「当該出店が当期業績に与える実質的影響につきましては、影響額が判明次第開示」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「屋内型ふれあい動物園『アニタッチ 東京ドームシティ』」「当店収益は当期業績に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アニタッチ 東京ドームシティ」の「施設の出店概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アニタッチの新店舗」「アニタッチとしては初めてとなるテイクアウトカフェを併設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園は…屋内型ふれあい動物園『アニタッチ 東京ドームシティ』の出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アニタッチとしては初めてとなるテイクアウトカフェ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都文京区後楽１丁目３番６１号 黄色いビル１階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「開業日 2024年7月29日」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他店以上の集客が見込まれます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名 アニタッチ 東京ドームシティ」「所在地 東京都文京区後楽１丁目３番６１号 黄色いビル１階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「伊豆シャボテンリゾート株式会社」「（コード番号 6819 東証スタンダード市場）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大型の店舗」「初めてとなるテイクアウトカフェ」「その広さ、好立地さからも他店以上の集客」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投資額が他所出店実績より増加することが予想されます」「影響額が判明次第開示」」）
