# 伊豆シャボテンリゾート（6819） アニタッチ新店舗（５号店）オープン日決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20231006564025
種別: その他開示
開示日: 2023-10-10
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

既に出店が決まっていた屋内型ふれあい動物園「アニタッチ MARK IS 静岡」について、開業日が2023年11月1日に決定した。

## 会社が挙げた理由

2023年8月7日付の開示時点では未定だった正式な開業日が決定したため。業績への影響額は現在精査中で、判明次第2024年3月期の業績予想に反映するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニタッチ MARK IS 静岡（屋内型ふれあい動物園）
- 相手先: 三菱地所プロパティマネジメント株式会社
- 相手先の概要: MARK IS 静岡を運営する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社の株式会社伊豆シャボテン公園が、相手先運営のMARK IS 静岡へ出店する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月1日（開業予定日）
- 適用分野: 屋内型ふれあい動物園
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県静岡市葵区柚木1026番地 MARK IS 静岡1階
- 拠点の規模: 床面積481.19㎡、展示予定動物約30種200匹以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は現在精査中。影響額が判明次第、2024年3月期の業績予想に反映予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開業日 2023年11月1日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「アニタッチの新店舗を MARK IS 静岡へ出店することが決定しておりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開業日 2023年11月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年8月7日付『アニタッチ新店舗（5号店）オープンに関するお知らせ』にて開示したとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年10月10日」、開業日「2023年11月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式な開業日が決定いたしました」／「現在精査中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営する MARK IS 静岡」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営する MARK IS 静岡へ…出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営する MARK IS 静岡」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」／「三菱地所プロパティマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「MARK IS 静岡へ…出店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「床面積 481.19㎡」／「約30種200匹以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「床面積 481.19㎡」／「展示予定動物…約30種200匹以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設の出店概要」／「当該出店が当期業績に与える影響については、現在精査中」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「床面積 481.19㎡」／「開業日 2023年11月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当該出店が当期業績に与える影響については、現在精査中」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「現在精査中であり、影響額が判明次第 2024年3月期の業績予想に反映」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「屋内型ふれあい動物園『アニタッチ MARK IS 静岡』の出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アニタッチ新店舗（5号店）」／「アニタッチ MARK IS 静岡」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アニタッチ新店舗（5号店）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」／「屋内型ふれあい動物園『アニタッチ MARK IS 静岡』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園は…出店日が決定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡市葵区柚木1026番地 MARK IS 静岡1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「展示予定動物…約30種200匹以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名 アニタッチ MARK IS 静岡」／「入居施設 MARK IS 静岡」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「伊豆シャボテンリゾート株式会社」／「（コード番号 6819 東証スタンダード市場）」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「施設の出店概要」／「今後の見通し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当該出店が当期業績に与える影響については、現在精査中」」）
