# 伊豆シャボテンリゾート（6819） アニタッチ新店舗（５号店）オープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20230807535514
種別: その他開示
開示日: 2023-08-07
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

子会社が、静岡県のMARK IS静岡に屋内型ふれあい動物園「アニタッチ MARK IS 静岡」を新たに出店することを正式決定した。開業は2023年11月を予定しているが、発表時点では具体的な開業日は未定。

## 会社が挙げた理由

より多くのお客様に動物に触れあっていただくため、出店候補地を模索していたところ、MARK IS静岡への出店が正式に決定した。また、店舗の従業員確保などを考慮し、開業日前の段階で開示した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニタッチ MARK IS 静岡（屋内型ふれあい動物園）
- 相手先: 三菱地所プロパティマネジメント株式会社
- 相手先の概要: MARK IS 静岡を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社伊豆シャボテン公園が出店する入居施設MARK IS静岡の運営会社。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月（予定）
- 適用分野: 屋内型ふれあい動物園、動物とのふれあい
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県静岡市葵区柚木1026番地 MARK IS静岡1階
- 拠点の規模: 床面積481.19㎡、展示予定動物約30種300匹以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アニタッチみなとみらいはオープンから1年で20万人以上の入場者。新店舗の利用実績はnot_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は現在精査中で、影響額が判明次第2024年3月期の業績予想に反映予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「MARK IS 静岡への出店を行うことが正式に決定」「開業予定日 2023年11月（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開業予定日 2023年11月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アニタッチみなとみらい」「アニタッチイオンモール土浦」「アニタッチららぽーと名古屋みなとアクルス」「アニタッチアクアシティお台場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開業予定日 2023年11月（予定）」「開業日が決定していない段階で開示」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式に決定」「2023年11月（予定）」「現在精査中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営するMARK IS静岡」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営するMARK IS静岡に…出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営するMARK IS静岡」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「床面積 481.19㎡」「約30種300匹以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「展示予定動物…約30種300匹以上」「開業予定日 2023年11月（予定）」「1年で20万人以上の入場者」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「床面積 481.19㎡」「1年で20万人以上の入場者」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「床面積 481.19㎡」「約30種300匹以上」「2023年11月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くのお客様に動物に触れあっていただけるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「当該出店が当期業績に与える影響については、現在精査中」「影響額が判明次第…業績予想に反映」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「屋内型ふれあい動物園『アニタッチ MARK IS 静岡』の出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アニタッチ新店舗（5号店）」「MARK IS静岡1階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アニタッチ新店舗（5号店）」「アニタッチ MARK IS 静岡」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園は…出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 静岡市葵区柚木1026番地」「MARK IS静岡1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「アニタッチみなとみらいは…1年で20万人以上の入場者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アニタッチ MARK IS 静岡」「MARK IS 静岡」「静岡市葵区柚木1026番地」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「伊豆シャボテンリゾート株式会社」「（コード番号 6819 東証スタンダード市場）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様から高い評価をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開業日が決定していない段階」「当期業績に与える影響については、現在精査中」」）
