# 伊豆シャボテンリゾート（6819） アニタッチ新店舗（４号店）オープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20230627511414
種別: その他開示
開示日: 2023-06-27
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

当社子会社が、屋内型ふれあい動物園「アニタッチ」の4号店を東京都港区のお台場に出店することを正式決定した。2023年7月20日の開業を予定している。

## 会社が挙げた理由

より多くのお客様に動物に触れあっていただけるよう出店候補地を模索し、アクアシティお台場への出店を正式に決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニタッチ アクアシティお台場（屋内型ふれあい動物園）
- 相手先: 三菱地所プロパティマネジメント株式会社
- 相手先の概要: アクアシティお台場を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社伊豆シャボテン公園が出店する施設を運営する会社。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月20日（予定）
- 適用分野: 屋内型ふれあい動物園、動物とのふれあい
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区台場一丁目7番1号 アクアシティお台場3階
- 拠点の規模: 床面積314.55㎡、展示予定動物約20種300匹以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アニタッチみなとみらいは2021年10月14日のオープンから1年で20万人以上の入場者
- 業績への影響: 当期業績への影響は現在精査中で、影響額が判明次第2024年3月期の業績予想に反映する予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「アクアシティお台場への出店を行うことが正式に決定」「開業時期 2023年7月20日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開業時期 2023年7月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アニタッチみなとみらい」「アニタッチイオンモール土浦」「アニタッチららぽーと名古屋みなとアクルス」および「新店舗（4号店）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2023年6月27日」、開業時期「2023年7月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式に決定いたしました」「現在精査中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営するアクアシティお台場」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営するアクアシティお台場」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「アクアシティお台場が運営する」ではなく「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営するアクアシティお台場」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社子会社として記載されているのは「株式会社伊豆シャボテン公園」であり、三菱地所プロパティマネジメント株式会社との関係記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営するアクアシティお台場」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「床面積 314.55㎡」「約20種300匹以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「床面積 314.55㎡」「展示予定動物 約20種300匹以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設の出店概要」「床面積 314.55㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「314.55㎡」「300匹以上」「2023年7月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「影響額が判明次第2024年3月期の業績予想に反映」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「当該出店が当期業績に与える影響については、現在精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「屋内型ふれあい動物園」「出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アニタッチ新店舗（4号店）」「アクアシティお台場3階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アニタッチ新店舗（4号店）」「アニタッチみなとみらい」など既存店舗の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園は…『アニタッチ アクアシティお台場』の出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「港区台場一丁目7番1号 アクアシティお台場3階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アニタッチみなとみらいは…1年で20万人以上の入場者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アニタッチ アクアシティお台場」「アクアシティお台場3階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「伊豆シャボテンリゾート株式会社」「コード番号 6819 東証スタンダード市場」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様から高い評価をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在精査中であり、影響額が判明次第2024年3月期の業績予想に反映」」）
