# 伊豆シャボテンリゾート（6819） アニタッチ新店舗（３号店）オープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6819/disclosure/20230511566097
種別: その他開示
開示日: 2023-05-12
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6819

## 何が変わったか

当社子会社が、名古屋市のららぽーと内に屋内型ふれあい動物園「アニタッチ」の3号店を新たに出店することを正式決定した。開業は2023年6月21日の予定。

## 会社が挙げた理由

より多くのお客様に動物に触れあっていただけるよう、出店候補地を模索していたため。既存店で多くの入場者があり、お客様から高い評価を得ていることも説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 屋内型ふれあい動物園『アニタッチ ららぽーと名古屋みなとアクルス』
- 相手先: 三井不動産株式会社
- 相手先の概要: 三井ショッピングパークららぽーと名古屋みなとアクルスを運営する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社伊豆シャボテン公園が出店する入居施設の運営会社。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月21日（開業予定）
- 適用分野: 屋内型ふれあい動物園、動物とのふれあい体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋市港区港明二丁目3番2号 三井ショッピングパークららぽーと名古屋みなとアクルス3階
- 拠点の規模: 277.66㎡（83.99坪）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アニタッチみなとみらいは2021年10月14日のオープンから1年で20万人以上。アニタッチ イオンモール土浦は開店1週間で5千人以上。
- 業績への影響: 当期業績への影響は、2024年3月期の業績予想に反映済み。影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店を行うことが正式に決定」「開業時期 2023年6月21日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開業時期 2023年6月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アニタッチ新店舗（３号店）オープンに関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開業時期 2023年6月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出店を行うことが正式に決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三井不動産株式会社が運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「三井不動産株式会社が運営する三井ショッピングパークららぽーと名古屋みなとアクルスに…出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「三井不動産株式会社が運営する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を当社グループ会社とする記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「三井不動産株式会社が運営する…に…出店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「施設床面積 277.66㎡（83.99坪）」「約20種300匹以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「展示予定動物」「開業時期 2023年6月21日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「20万人以上の入場者をお迎えし」「5千人以上の入場者がある」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「277.66㎡」「300匹以上」「2023年6月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2024年3月期の業績予想に反映しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「屋内型ふれあい動物園」「出店」「開業時期」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新店舗（３号店）」「アニタッチ ららぽーと名古屋みなとアクルス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アニタッチ新店舗（３号店）」「アニタッチみなとみらい」「アニタッチ イオンモール土浦」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園は…出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社伊豆シャボテン公園」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市港区港明二丁目3番2号」「ららぽーと名古屋みなとアクルス３階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1年で20万人以上の入場者」「開店して1週間で5千人以上の入場者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アニタッチ ららぽーと名古屋みなとアクルス」「名古屋市港区港明二丁目3番2号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「（コード番号 6819 東証スタンダード市場）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様から高い評価をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
