# IFRS第16号リース基準の2019年12月期適用予定｜スミダコーポレーション（6817）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6817/threads/c97b13153c6c
企業ページ: https://komori.app/company/6817

## 経過

- FY2018-Q1 初出 「IFRS　第16号 リース 2019年１月１日 2019年12月期 リース取引に関する会計処理の改訂」 — 未適用のIFRS第16号について、2019年1月1日開始の2019年12月期から適用する予定を初めて記載している。 (https://komori.app/company/6817/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「IFRS　第16号
リース
2019年１月１日
2019年12月期
リース取引に関する会計処理の改訂」 — 未適用のIFRS第16号について、2019年1月1日開始の2019年12月期から適用する予定を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6817/filing/2018-q3)
- FY2018 前進 「同基準の適用開始日2019年１月１日において、資産の額及び負債の額がそれぞれ概ね39億円増加する見込みであります。」 — IFRS第16号を2019年12月期から適用する予定を継続し、修正遡及適用アプローチおよび資産・負債が各約39億円増加する見込みを具体化している。 (https://komori.app/company/6817/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 達成 「当社グループは、IFRS第16号「リース」（2016年１月公表、以下「IFRS第16号」という。）を第１四半期連結会計期間から適用しております。IFRS第16号への移行に際し、契約にリースが含まれているか否かについては、IFRS第16号C3項の実務上の便法を選択し、」 — 2019年12月期から適用予定としていたIFRS第16号を、第1四半期連結会計期間から実際に適用した。適用により使用権資産4,355百万円、リース負債4,777百万円を計上し、利益剰余金期首残高は586百万円減少した。 (https://komori.app/company/6817/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当社グループは、IFRS第16号「リース」（2016年１月公表、以下「IFRS第16号」という。）を第１四半期連結会計期間から適用しております。」 — 2019年12月期第1四半期から適用したIFRS第16号について、使用権資産・リース負債を計上し、リース債務返済支出を財務活動として表示する処理を継続している。 (https://komori.app/company/6817/filing/2019-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「IFRS第17号
保険契約
2023年１月１日
2023年12月期
保険契約に関する会計処理の改訂」 — IFRS第17号を2023年12月期から適用する予定を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6817/filing/2022-q3)
