# スミダコーポレーション（6817） スミダESGレポート2025

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6817/disclosure/20260416505260
種別: ガバナンス
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/6817

## 何が変わったか

2025年のCSR活動、環境・社会・ガバナンスの取り組み、業績および取締役会実効性評価の状況を報告した。2025年10月にはSchmidbauer社の買収を完了したと記載している。

## 会社が挙げた理由

CSR活動の概要を説明し、持続可能な成長、環境負荷の管理、コンプライアンス強化、取締役会の監督機能向上などの取り組みを報告するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 取締役8名、うち社外取締役6名（本文の取締役一覧および社外取締役に関する記載から確認できる範囲）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: CSR委員会、リスクマネジメント委員会。社外委員の割合はnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2026年3月26日に独立取締役の梅本龍夫氏が取締役会議長に選出されたこと、2025年10月にSchmidbauer社の買収を完了したことを記載している。前回報告書との差分はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「取締役（左から）: 范 仁鶴、土地 順子、本多 慶行、八幡 滋行 、上野 佐和子、梅本 龍夫*、早川 亮、アルバート キルヒマン」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 過半数（原文: 「「社外取締役による欧州拠点視察」および「独立取締役の梅本龍夫氏」の記載、ならびに取締役8名の一覧。」）
- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 第三者評価・課題あり（原文: 「「2025年10月31日に、全取締役が出席し、取締役会の実効性評価の結果について議論を行いました。当日は大手法律事務所の弁護士にも参加いただき、外部の専門的知見を踏まえた活発な意見交換を実施しました。」」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 記載なし（原文: 「本文にコーポレートガバナンス・コードに関する記載はない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「欧州におけるEV補助金の終了や米国の環境政策の転換等により外部環境は急速に変化し、プロジェクトの遅延や需要の想定未達が生じ、業績への下押し圧力が高まりました。」」）
