# 総資産・負債・純資産の減少｜古野電気（6814）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は748億７百万円（前連結会計年度比1.2％減）となりました。当第１四半期連結会計期間末における負債は386億４百万円（前連結会計年度比2.0％減）となりました。当第１四半期連結会計期間末における純資産は362億２百万円（前連結会計年度比0.3％減）となりました。」 — 総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。総資産の減少はその他流動資産、純資産の減少は為替換算調整勘定の影響が主因と説明されている。 (https://komori.app/company/6814/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における総資産は750億９千４百万円（前連結会計年度比0.8％減）となりました。当第２四半期連結会計期間末における負債は371億３千２百万円（前連結会計年度比5.8％減）となりました。当第２四半期連結会計期間末における純資産は379億６千２百万円（前連結会計年度比4.5％増）となりました。」 — 総資産は小幅減少、負債は減少幅が拡大し、純資産は前回の減少から増加に転じた。 (https://komori.app/company/6814/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末における総資産は773億２千９百万円（前連結会計年度比2.1％増）となりました。当第３四半期連結会計期間末における負債は385億４千１百万円（前連結会計年度比2.2％減）となりました。当第３四半期連結会計期間末における純資産は387億８千８百万円（前連結会計年度比6.8％増）となりました。」 — 総資産は前四半期の小幅減少から増加に転じ、純資産の増加幅も4.5％から6.8％へ拡大した。負債は減少を続けているが、減少幅は5.8％から2.2％へ縮小した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は777億９千６百万円（前連結会計年度比1.3％増）となりました。当第１四半期連結会計期間末における負債は380億９千９百万円（前連結会計年度比0.3％減）となりました。当第１四半期連結会計期間末における純資産は396億９千６百万円（前連結会計年度比3.0％増）となりました。」 — 総資産と純資産は前連結会計年度末から増加し、負債は小幅に減少した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における総資産は788億１百万円（前連結会計年度比2.6％増）となりました。これは主に原材料及び貯蔵品、商品及び製品および受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。当第２四半期連結会計期間末における負債は376億８千万円（前連結会計年度比1.4％減）となりました。これは主に短期借入金が減少したことによるものであります。当第２四半期連結会計期間末における純資産は411億２千万円（前連結会計年度比6.6％増）となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」 — 総資産の増加幅は前回の1.3％増から2.6％増へ、純資産の増加幅は3.0％増から6.6％増へ拡大した。負債は減少を継続し、減少幅も0.3％減から1.4％減へ拡大した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末における総資産は804億９千万円（前連結会計年度比4.8％増）となりました。これは主に商品及び製品が増加したことによるものであります。当第３四半期連結会計期間末における負債は391億８千８百万円（前連結会計年度比2.5％増）となりました。これは主に短期借入金が減少した一方で、その他流動負債が増加したことによるものであります。当第３四半期連結会計期間末における純資産は413億２百万円（前連結会計年度比7.1％増）となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」 — 総資産は前回の2.6％増から4.8％増へ、純資産は6.6％増から7.1％増へ増加幅が拡大した。負債は前回の1.4％減から2.5％増に転じた。 (https://komori.app/company/6814/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「この結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して28億９千８百万円増加して、796億７千２百万円となりました。負債合計は前連結会計年度と比較して８千１百万円減少して、381億３千２百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して29億８千万円増加し、415億３千９百万円となりました。」 — 総資産と純資産は増加し、負債は小幅に減少した。自己資本比率も49.8％から51.7％へ上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は794億７百万円（前連結会計年度比0.2％増）となりました。これは主に商品及び製品が増加したことによるものであります。当第１四半期連結会計期間末における負債は378億１千３百万円（前連結会計年度比0.3％増）となりました。これは主に賞与引当金が増加したことによるものであります。当第１四半期連結会計期間末における純資産は415億９千４百万円（前連結会計年度比0.1％増）となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」 — 総資産と純資産は小幅に増加し、前年度末に減少していた負債も0.3％増加に転じた。 (https://komori.app/company/6814/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における総資産は784億２千７百万円（前連結会計年度比1.0％減）となりました。当第２四半期連結会計期間末における負債は360億９千万円（前連結会計年度比4.2％減）となりました。当第２四半期連結会計期間末における純資産は423億３千７百万円（前連結会計年度比1.9％増）となりました。」 — 総資産は前連結会計年度末比で減少に転じ、負債は減少幅が拡大した。純資産は利益剰余金の増加を背景に増加を続けた。 (https://komori.app/company/6814/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末における総資産は776億３千９百万円（前連結会計年度比2.0％減）となりました。これは主に現金及び預金が増加したものの、その他流動資産並びに受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。当第３四半期連結会計期間末における負債は357億１千８百万円（前連結会計年度比5.2％減）となりました。これは主に短期借入金が減少したことによるものであります。当第３四半期連結会計期間末における純資産は419億２千１百万円（前連結会計年度比0.9％増）となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」 — 総資産は前四半期の前年度末比1.0％減から2.0％減へ減少幅が拡大し、負債は4.2％減から5.2％減へ減少幅が拡大した。純資産は1.9％増から0.9％増へ増加幅が縮小した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は812億５千５百万円（前連結会計年度比6.7％増）となりました。当第１四半期連結会計期間末における負債は400億７千９百万円（前連結会計年度比18.3％増）となりました。当第１四半期連結会計期間末における純資産は411億７千６百万円（前連結会計年度比2.5％減）となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症を踏まえた手元資金の増加と短期借入金の増加により、総資産・負債が増加し、為替換算調整勘定の影響で純資産は減少した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における総資産は833億８千６百万円（前連結会計年度比9.5％増）となりました。これは主に新型コロナウイルス感染症が拡大している状況に鑑み、手元資金を厚くしたことにより現金及び預金が増加したことによるものであります。当第２四半期連結会計期間末における負債は404億８千１百万円（前連結会計年度比19.5％増）となりました。これは上述の通り、不測の事態に備えて手元資金を厚くしたことにより短期借入金が増加したことによるものであります。」 — 新型コロナウイルス感染症への備えとして手元資金を厚くした結果、総資産は9.5％増、負債は19.5％増となった。純資産は1.6％増、自己資本比率は55.1％から51.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末における総資産は878億７千８百万円（前連結会計年度比15.4％増）となりました。これは主に新型コロナウイルス感染症が拡大している状況に鑑み、手元資金を厚くしたことにより現金及び預金が増加したことによるものであります。当第３四半期連結会計期間末における負債は439億１千万円（前連結会計年度比29.6％増）となりました。これは上述の通り、不測の事態に備えて手元資金を厚くしたことにより短期借入金が増加したことによるものであります。」 — 感染症への備えによる手元資金の厚化が続き、総資産は前連結会計年度比15.4％増、負債は29.6％増となった。 (https://komori.app/company/6814/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して61億１千５百万円増加し、822億４千８百万円となりました。以上の結果、当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末と比較して26億６千６百万円増加して、365億５千６百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して34億４千８百万円増加し、456億９千２百万円となりました。」 — 総資産、負債、純資産はいずれも前年度末から増加した。自己資本比率は55.1％で横ばいとなった。 (https://komori.app/company/6814/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は862億２千８百万円（前連結会計年度比4.8％増）となりました。これは主に、現金及び預金が40億９千６百万円増加、研究開発棟の新築工事に伴い、有形固定資産が10億２千６百万円増加したことによるものであります。当第１四半期連結会計期間末における負債は393億４千３百万円（前連結会計年度比7.6％増）となりました。当第１四半期連結会計期間末における純資産は468億８千５百万円（前連結会計年度比2.6％増）となりました。」 — 総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。現金及び預金の増加と研究開発棟の新築工事に伴う有形固定資産の増加が総資産増加の主因とされている。 (https://komori.app/company/6814/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における総資産は861億８千５百万円（前連結会計年度比4.8％増）となりました。これは主に、現金及び預金が33億９千９百万円増加、研究開発棟の新築工事に伴って有形固定資産が９億２千５百万円増加したことによるものであります。当第２四半期連結会計期間末における負債は370億４千５百万円（前連結会計年度比1.3％増）となりました。当第２四半期連結会計期間末における純資産は491億３千９百万円（前連結会計年度比7.5％増）となりました。」 — 総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。現金及び預金と研究開発棟関連の有形固定資産の増加が総資産増加の主因とされている。 (https://komori.app/company/6814/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末における総資産は879億１千１百万円（前連結会計年度比6.9％増）となりました。当第３四半期連結会計期間末における負債は413億６千９百万円（前連結会計年度比13.2％増）となりました。当第３四半期連結会計期間末における純資産は465億４千２百万円（前連結会計年度比1.9％増）となりました。」 — 総資産の増加幅は4.8％から6.9％へ、負債は1.3％から13.2％へ拡大した一方、純資産の増加幅は7.5％から1.9％へ縮小した。研究開発棟建設に伴う固定資産・未払金の増加も記載された。 (https://komori.app/company/6814/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は908億８千７百万円（前連結会計年度比5.7％増）となりました。当第１四半期連結会計期間末における負債は408億８百万円（前連結会計年度比7.1％増）となりました。当第１四半期連結会計期間末における純資産は500億７千９百万円（前連結会計年度比4.6％増）となりました。」 — 総資産・負債・純資産はいずれも増加した。前四半期の前年度末比と比べ、総資産と負債の増加幅は縮小し、純資産の増加幅は拡大した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における総資産は950億４千９百万円（前連結会計年度比10.6％増）となりました。…負債は421億８千８百万円（前連結会計年度比10.8％増）…純資産は528億６千１百万円（前連結会計年度比10.4％増）となりました。」 — 総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から約10％増加した。受取手形・売掛金及び契約資産、原材料及び貯蔵品、短期借入金などが増加し、自己資本比率は55.7％から55.3％へ低下した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「総資産は1,033億１千６百万円(前連結会計年度比20.2％増)となりました。…負債は501億８千万円(前連結会計年度比31.7％増)…純資産は531億３千５百万円(前連結会計年度比11.0％増)となりました。」 — 総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から増加し、特に短期借入金60億円の増加により負債の増加幅が拡大した。自己資本比率は55.7％から51.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は1,060億５百万円（前連結会計年度比0.4％減）となりました。これは主に、現金及び預金が30億９千２百万円減少したことによります。当第１四半期連結会計期間末における負債は526億８百万円（前連結会計年度比2.4％減）となりました。これは主に、短期借入金が20億９百万円減少したことによるものであります。当第１四半期連結会計期間末における純資産は533億９千６百万円（前連結会計年度比1.7％増）となりました。これは主に、利益剰余金が６億６千８百万円増加したことによります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.0％から50.1％となりました。」 — 現金及び預金と短期借入金の減少により総資産・負債は減少した一方、利益剰余金の増加により純資産と自己資本比率は上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「総資産は1,102億１千９百万円（前連結会計年度比3.6％増）となりました。負債は523億１千３百万円（前連結会計年度比2.9％減）となりました。純資産は579億５百万円（前連結会計年度比10.3％増）となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.0％から52.2％となりました。」 — 商品及び製品の増加により総資産は増加した一方、短期借入金の減少により負債は減少した。利益剰余金と為替換算調整勘定の増加により純資産と自己資本比率は上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「総資産は1,139億４千７百万円（前連結会計年度比7.1％増）となりました。負債は530億４百万円（前連結会計年度比1.7％減）となりました。純資産は609億４千３百万円（前連結会計年度比16.1％増）となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.0％から53.1％となりました。」 — 商品及び製品の増加により総資産は7.1％増加した一方、短期借入金の減少により負債は1.7％減少した。利益剰余金等の増加により純資産は16.1％増加し、自己資本比率も改善した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「純資産は前連結会計年度末と比較して89億３千１百万円増加し、614億３千４百万円となりました。これは主に、利益剰余金が51億３千３百万円及び為替換算調整勘定が25億７千１百万円、それぞれ増加したことによるものであります。この結果、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度の49.0％から4.4ポイント上昇し、53.4％となりました。」 — 純資産は17.0％増加し、自己資本比率も49.0％から53.4％へ改善した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は1,136億７千６百万円（前連結会計年度比0.6％減）となりました。これは主に、現金及び預金が27億６千５百万円減少したことによります。当第１四半期連結会計期間末における負債は507億５千７百万円（前連結会計年度比4.1％減）となりました。これは主に、短期借入金が23億１百万円減少したことによるものであります。当第１四半期連結会計期間末における純資産は629億１千９百万円（前連結会計年度比2.4％増）となりました。これは主に、為替換算調整勘定が12億５千万円増加したことによるものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の53.4％から55.0％となりました。」 — 現金及び預金と短期借入金の減少により総資産・負債は減少した一方、為替換算調整勘定の増加により純資産と自己資本比率は上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「総資産は1,181億７千７百万円（前連結会計年度比3.3％増）となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が24億１千８百万円増加したことによります。負債は495億５千２百万円（前連結会計年度比6.5％減）となりました。純資産は686億２千４百万円（前連結会計年度比11.7％増）となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の53.4％から57.7％となりました。」 — 総資産は増加した一方、短期借入金の減少により負債は6.5％減少し、純資産は11.7％増加した。自己資本比率は53.4％から57.7％へ上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「総資産は1,273億１千８百万円(前連結会計年度比3.1％増)となりました。負債は469億９千３百万円(前連結会計年度比7.7％減)となりました。純資産は803億２千４百万円(前連結会計年度比10.6％増)となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の58.4％から62.7％となりました。」 — 総資産は増加した一方、負債は減少し、純資産と自己資本比率は改善した。自己資本比率は58.4％から62.7％へ上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2025-h1)
- 2026-04-09 前進 「この結果、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度の58.4％から4.8ポイント上昇し、63.2％となりました。」 — 純資産の増加と自己資本比率の上昇により財務基盤の改善が進んだ。 (https://komori.app/company/6814/disclosure/20260326589376)
- FY2026 前進 「純資産は前連結会計年度末と比較して171億５千２百万円増加し、897億７千２百万円となりました。これは主に、利益剰余金が119億９千５百万円及び為替換算調整勘定が30億３千万円、それぞれ増加したことによるものであります。この結果、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度の58.4％から4.8ポイント上昇し、63.2％となりました。」 — 利益剰余金等の増加により純資産と自己資本比率が改善した。自己資本比率は58.4％から63.2％へ上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2025-fy)
- 2026-07-10 前進 「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.2％から64.2％となりました。」 — 利益剰余金の増加などにより、自己資本比率が前連結会計年度末から上昇した。 (https://komori.app/company/6814/disclosure/20260708589735)
- FY2027-H1 前進 「総資産は1,495億５千３百万円（前連結会計年度比5.8％増）となりました。負債は510億６百万円（前連結会計年度比1.1％減）となりました。純資産は985億４千６百万円（前連結会計年度比9.8％増）となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.2％から65.6％となりました。」 — 総資産と純資産が増加し、負債は減少した。自己資本比率も63.2％から65.6％へ上昇した。 (https://komori.app/company/6814/filing/2026-h1)
- 2026-10-09 前進 「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.2％から65.6％となりました。」 — 純資産の増加により自己資本比率が63.2％から65.6％へ上昇し、財務基盤の改善が進んだ。 (https://komori.app/company/6814/disclosure/20261008547579)
