# 古野電気（6814） 訃報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6814/disclosure/20240705545140
種別: その他開示
開示日: 2024-07-08
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/6814

## 何が変わったか

当社創業者で名誉相談役の古野清賢氏が2024年6月26日に逝去した。近親者による葬儀は既に行われ、2024年9月30日にお別れの会を開催する予定である。

## 会社が挙げた理由

死因は誤嚥性肺炎。逝去およびお別れの会の案内について、故人・遺族の意向が示されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 古野清賢氏は当社創業者で、逝去時の役職は名誉相談役
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: 最優秀JAYCEE賞、神戸海運局長表彰（海事関係事業功労）、運輸大臣表彰（海事関係事業功労）、社団法人漁船協会会長・感謝状、藍綬褒章、社団法人大日本水産会・水産功績者表彰、農林水産大臣・感謝状、旭日小綬章
- 授与・認証機関: 社団法人日本青年会議所、神戸海運局長、運輸大臣、社団法人漁船協会会長、社団法人大日本水産会、農林水産大臣、not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年（令和6年）6月26日（水）午前7時53分…逝去いたしました」「6月27日（木）および28日（金）に近親者のみにて執り行いました」「2024年（令和6年）9月30日…執り行う予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年（令和6年）6月26日」「2024年（令和6年）9月30日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年7月8日」、逝去日「2024年6月26日」、葬儀日「6月27日および28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「逝去いたしました」「以下のとおり執り行う予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社創業者 古野清賢」「役職：名誉相談役」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「登録番号・外部調査名の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「逝去日時とお別れの会日時は記載されているが、業績影響の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「訃報のお知らせ」、逝去およびお別れの会の案内。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社創業者 古野清賢」「場所：神戸ポートピアホテル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社創業者 古野清賢が…逝去いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「古野電気株式会社」「当社創業者」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「No.1等の主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神戸ポートピアホテル」「神戸市中央区港島中町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「古野電気株式会社（コード番号6814 プライム市場）」「［お問い合わせ先］」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「謹んでお知らせいたします」「生前のご厚誼に深く感謝」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
