# 減収・営業赤字・親会社株主帰属損失｜ＴＯＡ（6809）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期連結累計期間における売上高は8,142百万円（前年同四半期比△893百万円、9.9％減）となりました。減収となったことなどにより、営業利益は△289百万円(前年同四半期比△269百万円)、経常利益は△346百万円(前年同四半期比△374百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△400百万円(前年同四半期比△343百万円)となりました。」 — 当四半期の業績について、減収および営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失を示している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における売上高は19,432百万円（前年同四半期比△1,575百万円、7.5％減）となりました。減収となったことなどにより、営業利益は744百万円(前年同四半期比△457百万円、38.1％減)、経常利益は674百万円(前年同四半期比△594百万円、46.8％減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は230百万円(前年同四半期比△463百万円、66.8％減)となりました。」 — 前年同期比では減収・減益となったが、前四半期報告時の営業赤字・親会社株主帰属損失から、当第2四半期累計では黒字となっている。 (https://komori.app/company/6809/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における売上高は29,327百万円（前年同四半期比△2,797百万円、8.7％減）となりました。営業利益は1,344百万円(前年同四半期比△736百万円、35.4％減)、経常利益は1,477百万円(前年同四半期比△647百万円、30.5％減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は775百万円(前年同四半期比△488百万円、38.6％減)となりました。」 — 前年同期比では減収・減益となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当期の売上高は42,504百万円（前年同期比△3,336百万円、7.3％減）となりました。営業利益は2,935百万円（前年同期比△703百万円、19.3％減）となりました。経常利益は3,040百万円（前年同期比△582百万円、16.1％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,750百万円（前年同期比△342百万円、16.4％減）となりました。」 — 通期では減収・減益となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における売上高は8,135百万円（前年同四半期比△7百万円、0.1％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は△246百万円(前年同四半期比＋42百万円)、経常利益は△217百万円(前年同四半期比＋128百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△290百万円(前年同四半期比＋109百万円)となりました。」 — 前年同期比で売上高は0.1％減とほぼ横ばいで、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも赤字幅が縮小した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における売上高は19,281百万円（前年同四半期比△151百万円、0.8％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は853百万円(前年同四半期比＋109百万円、14.7％増)、経常利益は921百万円(前年同四半期比＋246百万円、36.5％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は426百万円(前年同四半期比＋195百万円、84.8％増)となりました。」 — 売上高は小幅減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字で、前年同期比では増益となった。 (https://komori.app/company/6809/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における売上高は29,986百万円（前年同四半期比＋658百万円、2.2％増）となりました。利益については、営業利益は1,734百万円(前年同四半期比＋389百万円、29.0％増)、経常利益は1,823百万円(前年同四半期比＋346百万円、23.5％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,001百万円(前年同四半期比＋226百万円、29.1％増)となりました。」 — 売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増益となった。 (https://komori.app/company/6809/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における売上高は8,788百万円（前年同四半期比＋652百万円、8.0％増）となりました。利益については、販売費及び一般管理費は増加しましたが、営業利益は40百万円(前年同四半期比＋286百万円)、経常利益は146百万円(前年同四半期比＋364百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△38百万円(前年同四半期比＋252百万円)となりました。」 — 売上高は増収となり、営業利益と経常利益は前年同期の赤字から黒字に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は20,113百万円（前年同四半期比＋832百万円、4.3％増）となりました。利益については、営業利益は1,182百万円(前年同四半期比＋328百万円、38.4％増)、経常利益は1,362百万円(前年同四半期比＋441百万円、48.0％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は710百万円(前年同四半期比＋283百万円、66.4％増)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は32,422百万円（前年同四半期比＋2,436百万円、8.1％増）となりました。利益については、営業利益は2,453百万円(前年同四半期比＋718百万円、41.5％増)、経常利益は2,639百万円(前年同四半期比＋816百万円、44.8％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,571百万円(前年同四半期比＋570百万円、56.9％増)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「これらの結果、当期の売上高は46,338百万円（前年同期比＋2,157百万円、4.9％増）となりました。営業利益は3,903百万円（前年同期比＋392百万円、11.2％増）、経常利益は4,099百万円（前年同期比＋538百万円、15.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は2,504百万円（前年同期比＋366百万円、17.1％増）となりました。」 — 通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で増加し、黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は9,080百万円（前年同四半期比＋291百万円、3.3％増）となりました。利益については、販売費及び一般管理費は増加しましたが、営業利益は203百万円(前年同四半期比＋163百万円、406.8％増)、経常利益は257百万円(前年同四半期比＋110百万円、75.1％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(前年同四半期比＋70百万円)となりました。」 — 前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から31百万円の黒字となった。 (https://komori.app/company/6809/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は20,766百万円（前年同四半期比＋652百万円、3.2％増）となりました。利益については、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,167百万円(前年同四半期比△14百万円、1.2%減)、経常利益は1,278百万円(前年同四半期比△84百万円、6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は670百万円(前年同四半期比△39百万円、5.6%減)となりました。」 — 第2四半期累計では前年同期比で増収となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となったが、黒字は維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は31,229百万円（前年同四半期比△1,193百万円、3.7％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,807百万円（前年同四半期比△645百万円、26.3％減）、経常利益は1,968百万円（前年同四半期比△671百万円、25.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,095百万円（前年同四半期比△475百万円、30.3％減）となりました。」 — 第3四半期累計では前年同期比で減収減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「これらの結果、当期の売上高は45,068百万円（前年同期比△1,269百万円、2.7％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は3,465百万円（前年同期比△437百万円、11.2％減）、経常利益は3,577百万円（前年同期比△522百万円、12.7％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は2,065百万円（前年同期比△438百万円、17.5％減）となりました。」 — 通期で減収・減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「しかしながら、グループ全体で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、当第１四半期連結累計期間における売上高は8,460百万円（前年同四半期比△619百万円、6.8％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は△286百万円（前年同四半期比△490百万円）、経常利益は△313百万円（前年同四半期比△570百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は△378百万円（前年同四半期比△409百万円）となりました。」 — 前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字から、当四半期は営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失となった。売上高も6.8％減少した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「しかしながら、グループ全体で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、当第２四半期連結累計期間における売上高は17,666百万円（前年同四半期比△3,100百万円、14.9％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は△32百万円（前年同四半期比△1,200百万円）、経常利益は53百万円(前年同四半期比△1,225百万円、95.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は△155百万円（前年同四半期比△825百万円）となりました。」 — 第2四半期累計では14.9％減収となり、営業損失32百万円、親会社株主帰属四半期純損失155百万円となった。経常利益は53百万円の黒字を維持したが、前年同期から大幅に減少している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「しかしながら、世界的な経済活動の停滞の影響を受け、当第３四半期連結累計期間における売上高は28,074百万円（前年同四半期比△3,154百万円、10.1％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は868百万円（前年同四半期比△939百万円、52.0％減）、経常利益は980百万円（前年同四半期比△988百万円、50.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は514百万円（前年同四半期比△581百万円、53.1％減）となりました。」 — 第3四半期累計では減収減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「しかしながら、世界的な経済活動の停滞の影響を受け、当期の売上高は40,575百万円（前年同期比△4,493百万円、10.0％減）となりました。利益については、販売費及び一般管理費は削減しましたが、営業利益は2,293百万円（前年同期比△1,171百万円、33.8％減）、経常利益は2,558百万円（前年同期比△1,019百万円、28.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,596百万円（前年同期比△469百万円、22.7％減）となりました。」 — 通期で減収減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は8,275百万円（前年同四半期比△185百万円、2.2％減）となりました。利益については、原価率の改善や販売費及び一般管理費の削減により、営業利益は△52百万円（前年同四半期比＋234百万円）、経常利益は△19百万円（前年同四半期比＋294百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は△104百万円（前年同四半期比＋273百万円）となりました。」 — 前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも赤字が続いたが、原価率改善と販管費削減により赤字幅は縮小した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は18,937百万円（前年同四半期比＋1,271百万円、7.2％増）となりました。利益については、原価率の改善や販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は748百万円（前年同四半期比＋780百万円）、経常利益は822百万円（前年同四半期比＋768百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は460百万円（前年同四半期比＋616百万円）となりました。」 — 前年同期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から、増収と営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字化に転じた。原価率改善と販管費減少が利益改善要因として示されている。 (https://komori.app/company/6809/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は29,128百万円（前年同四半期比＋1,053百万円、3.8％増）となりました。利益については、原材料価格の高騰などによる原価率の上昇や販売費および一般管理費の増加はありましたが、売上高の増加により、営業利益は1,148百万円（前年同四半期比＋280百万円、32.3％増）、経常利益は1,294百万円（前年同四半期比＋314百万円、32.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は803百万円（前年同四半期比＋289百万円、56.3％増）となりました。」 — 第3四半期累計では、売上高が3.8％増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。原材料価格高騰などによる原価率上昇や販管費増加があった一方、増収により黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「これらの結果、当期の売上高は40,864百万円（前年同期比＋289百万円、0.7％増）となりました。利益については、売上高の増加はありましたが、原材料価格の高騰などによる原価率の上昇や販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は2,159百万円（前年同期比△133百万円、5.8％減）、経常利益は2,407百万円（前年同期比△150百万円、5.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,466百万円（前年同期比△130百万円、8.1％減）となりました。」 — 通期では0.7％の増収となった一方、原材料価格高騰や販管費増加により営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減益となったが、黒字を維持している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は9,084百万円（前年同四半期比＋808百万円、9.8％増）となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は△302百万円（前年同四半期比△250百万円）、経常利益は△37百万円（前年同四半期比△18百万円）、土地の売却益もあり親会社株主に帰属する四半期純利益は267百万円（前年同四半期比＋371百万円）となりました。」 — 前年同期比で増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等の営業費用増加により営業損失と経常損失は拡大した。土地売却益もあり、親会社株主帰属四半期純利益は赤字から267百万円の黒字となった。 (https://komori.app/company/6809/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は20,307百万円（前年同四半期比＋1,369百万円、7.2％増）となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は45百万円（前年同四半期比△702百万円、93.9％減）、経常利益は456百万円（前年同四半期比△365百万円、44.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は土地の売却益もあり629百万円（前年同四半期比＋168百万円36.6％増）となりました。」 — 第2四半期累計では増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等により営業利益と経常利益は大幅減益となった。土地売却益により親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は31,554百万円（前年同四半期比＋2,426百万円、8.3％増）となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は612百万円（前年同四半期比△536百万円、46.7％減）、経常利益は867百万円（前年同四半期比△427百万円、33.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は土地の売却益もあり880百万円（前年同四半期比＋76百万円9.5％増）となりました。」 — 第3四半期累計では増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等の営業費用増加により営業利益と経常利益は減益となった。土地売却益もあり、親会社株主帰属四半期純利益は増加している。 (https://komori.app/company/6809/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「これらの結果、当期の売上高は45,123百万円（前年同期比＋4,258百万円、10.4％増）となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は1,713百万円（前年同期比△446百万円、20.7％減）、経常利益は2,104百万円（前年同期比△303百万円、12.6％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は土地の売却益もあり1,765百万円（前年同期比＋299百万円、20.4％増）となりました。」 — 通期では増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等による営業費用増加で営業利益・経常利益は減益となった。土地売却益により親会社株主帰属当期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「このような状況の下、当第１四半期連結累計期間における売上高は10,042百万円（前年同四半期比＋958百万円、10.5％増）となりました。利益については、営業費用は増加しましたが、営業利益は△114百万円（前年同四半期比＋188百万円）、経常利益は169百万円（前年同四半期比＋207百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は△63百万円（前年同四半期比△330百万円）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損失は縮小し、経常利益は赤字から169百万円の黒字に転じた。一方、前年同期に土地売却益を計上した影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円の損失となった。 (https://komori.app/company/6809/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「このような状況の下、当第２四半期連結累計期間における売上高は21,891百万円（前年同四半期比＋1,584百万円、7.8％増）となりました。利益については、営業費用は増加しましたが、販売価格改定の影響もあり、営業利益は693百万円（前年同四半期比＋647百万円）、経常利益は1,191百万円（前年同四半期比＋735百万円、161.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は739百万円（前年同四半期比＋110百万円、17.5％増）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業利益は45百万円から693百万円へ増加し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も増益となった。販売価格改定の影響が利益要因として記載されている。 (https://komori.app/company/6809/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「このような状況の下、当第３四半期連結累計期間における売上高は34,389百万円（前年同四半期比＋2,835百万円、9.0％増）となりました。利益については、国内販売が伸長したことによる収益性の改善などにより、営業利益は1,990百万円（前年同四半期比＋1,378百万円、225.1％増）、経常利益は2,438百万円（前年同四半期比＋1,571百万円、181.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,558百万円（前年同四半期比＋677百万円、77.0％増）となりました。」 — 第3四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「このような状況の下、当期の売上高は48,814百万円（前年同期比＋3,690百万円、8.2％増）となりました。利益については、国内販売が伸長したことによる収益性の改善などにより、営業利益は3,028百万円（前年同期比＋1,315百万円、76.8％増）、経常利益は3,710百万円（前年同期比＋1,605百万円、76.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,997百万円（前年同期比＋231百万円、13.1％増）となりました。」 — 通期で増収増益となり、営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に増加した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「このような状況の下、当中間連結会計期間における売上高は22,769百万円（前年同期比＋878百万円、4.0％増）となりました。利益については、営業費用は増加しましたが、営業利益は704百万円（前年同期比＋10百万円、1.6％増）、為替の影響もあり、経常利益は766百万円（前年同期比△425百万円、35.7％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は139百万円（前年同期比△600百万円、81.2％減）となりました。」 — 中間期は前年同期比で増収となり営業利益も小幅増益となった一方、為替の影響もあり経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「このような状況の下、当期の売上高は50,626百万円（前年同期比＋1,812百万円、3.7％増）となりました。利益については、国内の収益性の改善などにより、営業利益は3,589百万円（前年同期比＋560百万円、18.5％増）、経常利益は3,920百万円（前年同期比＋210百万円、5.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は2,364百万円（前年同期比＋367百万円、18.4％増）となりました。」 — FY2025は増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6809/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「このような状況の下、当中間連結会計期間における売上高は24,051百万円（前年同期比＋1,281百万円、5.6％増）となりました。利益については、営業利益は1,255百万円（前年同期比＋550百万円、78.2％増）、経常利益は1,520百万円（前年同期比＋753百万円、98.3％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は832百万円（前年同期比＋693百万円、498.6％増）となりました。」 — FY2026-H1は前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6809/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「このような状況のもと、当期の売上高は55,386百万円（前年同期比＋4,760百万円、9.4％増）となりました。利益については、営業利益は4,656百万円（前年同期比＋1,065百万円、29.7％増）、経常利益は5,236百万円（前年同期比＋1,313百万円、33.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は3,313百万円（前年同期比＋945百万円、39.9％増）といずれも過去最高となりました。」 — FY2026は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最高となった。 (https://komori.app/company/6809/filing/2025-fy)
