# ヒロセ電機（6806） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6806/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-24
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/6806
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YJDW.pdf

## 要点

当期は、スマートフォン市場・自動車市場・産業用機器市場向けの事業拡大のほか、2025年7月に半導体テスト製品の製造販売事業を展開するエス・イー・アールを連結子会社化したことが業績に寄与しました。また、カーボンニュートラル推進室の設置などサステナビリティ関連の取り組みや、自己株式の取得・消却、設備投資の実施が記載されています。

## 事業

当社グループは、主に多極コネクタおよび同軸コネクタの製造販売を行うコネクタメーカーであり、国内外の拠点を有し、スマートフォン市場・自動車市場・産業用機器市場向けのグローバル展開を推進。2029年度連結売上収益2,900億円、営業利益率23％以上、ROE12％以上を中長期目標として設定。2025年7月にエス・イー・アールを連結子会社化、その他新規案件の寄与により成長。主要セグメントは多極コネクタ・同軸コネクタ・その他の3区分。地域別では日本・中国・韓国・その他の地域へ販売。

## 数字

- 研究開発費: 135億円
- 設備投資: 215億円
- フリーキャッシュフロー: 464億円
- 従業員数: 1,039人

## セグメント

- 多極コネクタ / 売上高 1,858億円 / 売上構成比 0.8789% / 営業利益 368億円 / 営業利益率 0.1981%
- 同軸コネクタ / 売上高 183億円 / 売上構成比 0.0867% / 営業利益 59億円 / 営業利益率 0.32%
- その他 / 売上高 71億円 / 売上構成比 0.0337% / 営業利益 4億円 / 営業利益率 0.0495%

## 地域別

- 日本 / 売上高 364億円 / 0.1721%
- 中国 / 売上高 773億円 / 0.3659%
- 韓国 / 売上高 358億円 / 0.1691%
- その他 / 売上高 619億円 / 0.2929%

## 前回からの変化

### サプライチェーン

2026/06/24提出書類にて、主要な製造拠点（国内3工場・海外複数工場）および海外販売子会社の記載が更新情報として確認できたため、既存エントリへ言及追加を行う。加えて、韓国拠点（製造）と香港販売子会社（貿易以外）が新規で正準リストに追加対象となった。

- + ヒロセコリア（韓国工場）

### 戦略的賭け

提出日2026-06-24の書類では、既存の「高付加価値新製品の開発・生産強化」「スマートフォン・自動車・産業用機器向けのグローバル拡大」「DX・自動化による生産効率化と品質向上」「次世代コネクタ等の研究開発投資とプラットフォーム構築」「設備投資による生産能力拡大（新設・増設）」「SERの連結子会社化による半導体テスト事業の獲得」「自己株式取得とROE目標（資本効率強化）」を再言及・更新する内容が含まれた。また、新たに「カーボンニュートラル推進室の設置（SBTi認定取得）」「人的資本投資（多様性・女性活躍推進、次世代リーダー育成研修）」を追加する。

- + カーボンニュートラル推進室の設置
- + 人的資本投資（多様性・女性活躍）

### 外部エクスポージャー

提出書類（2026-06-24）において、既存の外部エクスポージャー（地政学リスク、原材料・エネルギー価格変動リスク、為替リスク、スマートフォン需要依存リスク、CO2排出量削減目標と規制対応）の再言及を確認した。加えて、炭素税・プラスチック規制・修理規制等の規制動向、サプライヤー供給不安・物流遅延・半導体/電子部品市場動向、地震・水害など自然災害リスクに関する記載が新規に現れたため追加エントリを行う。

- + 炭素税・プラ規制等の規制対応
- + 供給不安と物流遅延の事業影響
- + 地震・水害など自然災害リスク

### 資本配分

本提出書類（2026-06-24）では、設備投資総額・研究開発投資・配当（DOE5%方針と支払水準）・自己株式の消却が再提示され、政府補助金の繰延収益計上も言及された。加えて、エス・イー・アール（九戸精密を含む）の連結子会社化により、半導体テスト製品領域の取り込みが資本配分として新規に明示された。

- + エス・イー・アール連結子会社化

### ケイパビリティ構築

提出書類（2026-06-24）では、SERの連結子会社化後の統合進展として2026年3月の移転・改称、2026年4月の九戸精密の改称が明記された。あわせて、人的資本面では女性活躍の数値目標（2034年度等）と次世代リーダー育成研修の実施方針、株式報酬信託契約が新たに能力構築として開示された。

- + 女性活躍目標2034
- + 次世代リーダー育成研修
- + 従業員役員株式報酬信託

### 規制ポジショニング

2026-06-24提出書類で、監査等委員会設置会社体制と指名報酬委員会の運用（設置時期含む）に関する記載が再掲された。加えて、ESG領域ではカーボンニュートラル推進室の設置およびSBTi認定取得が明記され、CO2排出量削減目標エントリの内容を更新する必要がある。さらに、本部長会の月次運用方針が新たに確認できたため、ガバナンス項目として追加する。

- + 本部長会の月次運用方針

## 会社自身の言葉

### 株主還元・資本政策（配当、自己株式）

- 「配当政策はDOEを5%として、配当性向をDOE等指標と併用。中間配当と期末配当を基本としており、期末配当は1株260円、年間合計505円（2025年度実績）となる見込み。2026年6月25日に定時株主総会で決議予定の剰余金配当は8,529百万円、1株当たり260円。」 — DOE5%を目安に配当方針を説明し、中間・期末の配当額（期末260円、年間505円見込み等）を記載。
- 「自己株式取得は2025～2028年度で計600億円を上限とする方針。」 — 自己株式取得は2025〜2028年度に600億円を上限とする方針を記載。
- 「2026年5月29日開催の取締役会において自己株式の消却を実施。消却株式数は1,163,534株、消却日2026年6月5日。」 — 自己株式の消却（消却株式数、消却日）について記載。
- 「ヒロセ電機五反田事業所内に移転し」 — ヒロセ電機五反田事業所内への移転（記載事項の位置づけ）について言及。
- 「従業員株式報酬信託・役員株式報酬信託に関する契約を含む。」 — 従業員向け・役員向けの株式報酬信託に関する契約が含まれることに言及。

### サステナビリティ／気候変動（統合報告書、CO2削減、SBTi等）

- 「統合報告書2025に基づくサステナビリティの考え方を採用。カーボンニュートラル推進、CO2削減、再生可能エネルギー導入等の取り組み。2025年度にはカーボンニュートラル推進室を設置。2025年12月にSBTi認定を取得。」 — 統合報告書2025のサステナビリティの考え方に基づき、カーボンニュートラル・CO2削減・再エネ導入、推進室設置、SBTi認定取得を記載。
- 「2025年度にはカーボンニュートラル推進室を設置。2025年12月にSBTi認定を取得。」 — カーボンニュートラル推進室の設置とSBTi認定取得について記載。
- 「カーボンニュートラル推進、CO2削減、再生可能エネルギー導入等の取り組み。」 — カーボンニュートラル／CO2削減／再生可能エネルギー導入の取り組みを記載。
- 「炭素税・プラスチック規制・修理規制等、欧州を中心とする規制動向による対応コスト・時期・範囲の影響。サプライチェーン・バリューチェーン全体での規制対応を進める。」 — 炭素税・プラスチック規制・修理規制等の規制動向に伴う対応コスト等の影響を記載。
- 「統合報告書2025に基づくサステナビリティの考え方を採用。」 — 統合報告書2025に基づくサステナビリティの考え方を採用している旨を記載。
- 「2025年度にはカーボンニュートラル推進室を設置。2025年12月にSBTi認定を取得。気候変動対応のガバナンス・リスクマネジメントは取締役会・本部長会・カーボンニュートラル実行プロジェクトで実施。」 — カーボンニュートラル推進室設置、SBTi認定取得、気候変動対応のガバナンス／リスクマネジメント体制を記載。
- 「政府補助金は繰延収益として計上。建設費・用地取得等に関連。その他の投資・資産関連の支出・獲得が含まれる。」 — 政府補助金（繰延収益として計上、建設費・用地取得等との関連）に関する記載。

### 人的資本・多様性（女性活躍、育成、研修）

- 「従業員の多様性の促進・女性活躍推進。2024年度・2025年度の新規入社者に占める女性比率はそれぞれ24.1%（87名中21名）／19.5%（77名中15名）。女性管理職比率の目標は2034年度15%、女性従業員比率30%、女性採用比率30%以上。育成施策として「次世代リーダー育成研修」を2年ごとに実施、グローバルでの人材育成を推進。」 — 女性活躍推進（数値目標、採用比率、育成施策、入社者に占める女性比率等）を記載。
- 「DX推進・AI導入を含む業務見直しを推進。生産・業務プロセスの効率化を図り、既存事業の効率性向上と新領域対応力の向上を目指す。」 — DX推進・AI導入を含む業務見直しにより効率化と新領域対応力向上を目指す方針を記載（人的資本施策と並ぶ取り組みの一部として記載文脈）。
- 「女性管理職比率の目標は2034年度15%、女性従業員比率30%、女性採用比率30%以上。」 — 女性管理職比率・女性従業員比率・女性採用比率の目標を記載。
- 「育成施策として「次世代リーダー育成研修」を2年ごとに実施、グローバルでの人材育成を推進。」 — 「次世代リーダー育成研修」を2年ごとに実施し、グローバルで人材育成を推進する旨を記載。

### ガバナンス・リスク管理／運営体制

- 「コーポレート・ガバナンスとして、監査等委員会設置会社を採用。取締役11名（うち社外取締役4名）、監査等委員4名（うち社外3名）。本部長会を月1回以上開催。」 — 監査等委員会設置会社であること、取締役・監査等委員の人数、本部長会の開催頻度等を記載。
- 「サプライヤーの供給不安・輸送・物流の遅延・世界的な半導体・電子部品市場の動向・自然災害などが影響を与える可能性がある。地震・水害などの自然災害リスクにも留意。」 — サプライヤー供給不安、物流遅延、半導体・電子部品市場動向、自然災害リスク等の影響可能性に言及。
- 「本部長会を月1回以上開催。」 — 本部長会を月1回以上開催する旨を記載。
- 「海外売上比率が約8割超のため、為替変動の影響を受けやすい。ヘッジ手段（外貨予約等）を用いて影響を緩和。」 — 海外売上比率が高く為替変動影響を受けやすい旨と、ヘッジによる緩和方針を記載。
- 「地政学リスクの影響（中東情勢の緊張など）や、海外拠点の所在国における政治・社会動向が事業へ影響する可能性がある。国内外の市場や取引先にも影響を及ぼす。」 — 地政学リスク等（中東情勢等）や海外拠点所在国の政治・社会動向が事業へ影響する可能性を記載。
- 「指名報酬委員会は2020年4月1日から設置。」 — 指名報酬委員会の設置時期（2020年4月1日）を記載。
- 「スマートフォン市場の景気・需要動向により業績が影響。自動車市場・産業用機器市場の需要動向も影響。市場サイクルの変動により売上の変動が生じ得る。」 — スマートフォン市場の需要動向が業績に影響し得る等、市場変動リスクを記載。

### 事業戦略・投資・研究開発・拠点／セグメント情報（M&A含む）

- 「2025年7月にエス・イー・アール（後にヒロセSER株式会社）を連結子会社化」 — 2025年7月にエス・イー・アール（現ヒロセSER株式会社）を連結子会社化した旨を記載。
- 「中長期の高度情報通信ネットワーク化社会・スマートファクトリ推進に対応するため、生産体制の増強・生産拠点の拡張・国内外の販路拡大を推進。新設・増設の投資計画を公表しており、工場増設・設備投資の計画を進めている。」 — 高度情報通信ネットワーク化・スマートファクトリ―対応として、生産体制増強・拠点拡張・国内外販路拡大を推進する旨を記載。
- 「次世代技術・プラットフォーム構築・デジタル化を重視。IT投資・デジタルトランスフォーメーション（DX）・AIの導入を含む業務改革を推進。」 — 次世代技術・プラットフォーム構築・デジタル化を重視し、IT投資やDX/AI導入を含む業務改革を推進する旨を記載。
- 「研究開発投資は総額13,461百万円（9,433百万円の研究開発費＋固定資産として計上した4,028百万円を含む）。重点分野は多極・同軸コネクタ関連の新技術開発・環境対応・高密度・高機能化等。」 — 研究開発投資総額（研究開発費＋固定資産計上分）と重点分野を記載。
- 「多極コネクタ（丸形コネクタ・角形コネクタ・リボンケーブル用コネクタ・プリント基板用コネクタ・FP C用コネクタ・ナイロンコネクタ等を含む）— 2026年度売上高: 185,814百万円、前年同期比 +8.8%、営業利益 36,767百万円（同率）; 外部顧客への売上収益の内訳: 日本36,364百万円、中国77,277百万円、韓国35,751百万円、その他61,872百万円」 — 多極コネクタの売上収益・営業利益と地域別売上（内訳）を記載。
- 「設備投資総額は21,531百万円で、無形資産への投資を含みます。主な投資内容は建物・構築物1,042百万円、金型・治工具類6,479百万円、機械装置4,496百万円、ソフトウェア1,654百万円等。」 — 設備投資総額・主な投資内容（建物・金型・機械装置・ソフトウェア等）を記載。
- 「高付加価値製品の開発・供給・生産体制の強化を推進しています。」 — 高付加価値製品の開発・供給・生産体制強化を推進する旨を記載。
- 「同軸コネクタ— 2026年度売上高: 18,338百万円、営業利益 5,875百万円; 地域別売上: 日本1,734百万円、中国7,226百万円、韓国1,174百万円、その他8,204百万円」 — 同軸コネクタの売上収益・営業利益（地域別売上含む）を記載。
- 「エス・イー・アールを株式会社ヒロセSER株式会社へ連結子会社化（2025年7月）、半導体テスト製品の製造・販売事業を展開する同社を子会社化した。」 — エス・イー・アールをヒロセSER株式会社に改組した連結子会社化と、半導体テスト製品の製造・販売事業の展開を記載。
- 「事業はスマートフォン市場・自動車市場・産業用機器市場向けのグローバル展開を進め、高付加価値製品の開発・供給・生産体制の強化を推進しています。」 — スマートフォン／自動車／産業用機器向けのグローバル展開と、高付加価値製品の開発・供給・生産体制強化方針を記載。
- 「2025年7月にエス・イー・アール（現ヒロセSER株式会社）を連結子会社化。2026年4月に九戸精密株式会社を盛岡ヒロセSER株式会社へ改称。」 — SERの連結子会社化（2025年7月）と、九戸精密の改称（2026年4月）を記載。
- 「原材料（銅・鉄・樹脂等）の価格変動リスク。部材価格の上昇は製造コストに影響。再エネ導入等のコスト要因にも影響。」 — 原材料価格変動リスク（銅・鉄・樹脂等）や、コスト要因としての再エネ導入等の影響に言及。
- 「広瀬電機（東莞）有限公司（中国東莞）— 多極コネクタ・同軸コネクタ」 — 広瀬電機（東莞）有限公司（中国・東莞）に関する設備・事業内容の記載（多極・同軸）。
- 「郡山ヒロセ電機株式会社 郡山工場（福島県郡山市）— 多極コネクタ」 — 郡山ヒロセ電機株式会社（郡山工場、福島）に関する記載（多極コネクタ）。
- 「広瀬電機（蘇州）有限公司（中国蘇州）— 多極コネクタ・同軸コネクタ」 — 広瀬電機（蘇州）有限公司（中国・蘇州）に関する記載（多極・同軸）。
- 「ヒロセコリア株式会社（韓国・京畿道）— 多極コネクタ・同軸コネクタ」 — ヒロセコリア株式会社（韓国・京畿道）に関する記載（多極・同軸）。
- 「東北ヒロセ電機株式会社 宮古工場（岩手県宮古市）」 — 東北ヒロセ電機株式会社（宮古工場、岩手）に関する記載。
- 「ヒロセエレクトリックマレーシアSdn.Bhd.（マレーシアセランゴール）」 — ヒロセエレクトリックマレーシアSdn.Bhd.（マレーシア・セランゴール）に関する記載。
- 「P.T.ヒロセエレクトリックインドネシア（インドネシアブカシ）」 — P.T.ヒロセエレクトリックインドネシア（インドネシア・ブカシ）に関する記載。
- 「その他（半導体テスト製品・マイクロスイッチ・コネクタ用治工具類等）— 2026年度売上高 7,112百万円、営業利益 352百万円」 — 「その他」セグメント（半導体テスト製品・マイクロスイッチ・コネクタ用治工具類等）の売上収益・営業利益を記載。
- 「本社（神奈川県横浜市都筑区）— Multiセグメント対応」 — 本社（神奈川県横浜市都筑区）に関する記載（マルチセグメント対応）。
- 「一関ヒロセ電機株式会社 一関工場（岩手県一関市）— 多極コネクタ」 — 一関ヒロセ電機株式会社（一関工場、岩手）に関する記載。
- 「広瀬（中国）企業管理有限公司（中国・上海）— 販売」 — 広瀬（中国）企業管理有限公司（中国・上海）に関する記載（販売）。
- 「菊名事業所（神奈川県横浜市港北区）— Multiセグメント対応」 — 菊名事業所（横浜市港北区）に関する記載（マルチセグメント対応）。
- 「ヒロセエレクトリック(U.S.A.), INC.（米国・イリノイ州）— 販売」 — ヒロセエレクトリック(U.S.A.), INC.（米国・イリノイ州）に関する記載（販売）。
- 「ヒロセエレクトリック ヨーロッパB.V.（オランダ・アムステルダム）— 販売」 — ヒロセエレクトリックヨーロッパB.V.（オランダ・アムステルダム）に関する記載（販売）。
- 「同軸コネクタ分野の世界最小クラスの小型同軸コネクタ、世界最小アンテナ用コネクタの開発などの記載あり」 — 同軸コネクタ分野の製品開発（世界最小クラス小型同軸コネクタ、世界最小アンテナ用コネクタ等）の記載。
- 「ヒロセエレクトリック シンガポールPte.Ltd.（シンガポール）— 販売」 — ヒロセエレクトリック シンガポールPte.Ltd.（シンガポール）に関する記載（販売）。
- 「廣瀬電機香港貿易有限公司（中国・香港）— 販売」 — 廣瀬電機香港貿易有限公司（中国・香港）に関する記載（販売）。
- 「ヒロセエレクトリックインドPvt.Ltd.（インド・バンガロール）— 販売」 — ヒロセエレクトリックインドPvt.Ltd.（インド・バンガロール）に関する記載（販売）。
- 「台廣電子股份有限公司（台湾・台北市）— 販売」 — 台廣電子股份有限公司（台湾・台北市）に関する記載（販売）。
- 「ヒロセエレクトリックマーケティングマレーシアSdn.Bhd.（マレーシア・ペナン）— 販売」 — ヒロセエレクトリックマーケティングマレーシアSdn.Bhd.（マレーシア・ペナン）に関する記載（販売）。
