# ＳＭＫ（6798） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6798/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-13
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/6798
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F6NR.pdf

## 事業

ＳＭＫは日本を拠点とし、コネクタを核とする電子部品事業を中心に、CS（コネクタ）、FC（リモコン関連）、TP（タッチパネル）の3つの報告セグメントを軸として事業を展開する企業である。第97期第3四半期連結累計期間（自平成30年4月1日〜平成30年12月31日）における売上高は43,235百万円、営業損失は701百万円、経常利益は256百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は227百万円である。前連結会計年度の期首日付で株式併合を実施しており、平成30年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合の株式併合を適用している。併合後の発行済株式総数は7,500,000株（平成30年12月31日現在）。第3四半期連結累計期間中の研究開発費は22億4千3百万円である。第3四半期連結累計期間の財務状況は流動資産355億9,400万円、固定資産263億7,6百万円、資産合計619億7千万円、流動負債256億4千万円、固定負債62億6千2百万円、負債合計319億3百万円、純資産合計300億6千7百万円である。売上高はCS事業部167億6千5百万円、FC事業部192億9千万円、TP事業部68億9千2百万円、開発センター248百万円を含む計45,224百万円（前期比4.4%減）となっている。セグメント別の利益は、CS事業部3,039百万円、FC事業部△751百万円、TP事業部△562百万円、開発センター△310百万円、合計△1,076百万円となっている。なお、2018年10月1日から報告セグメントの区分を変更しており、開発センターを新たなセグメントとして取り扱い、従来一部費用を配賦していた区分を変更している。

## 数字

- 研究開発費: 22億円

## セグメント

- CS事業部 / 売上高 4.2兆円 / 営業利益 30億円
- FC事業部 / 売上高 1.9兆円 / 営業利益 -8億円
- TP事業部 / 売上高 6,892億円 / 営業利益 -6億円
- 開発センター / 売上高 2億円 / 営業利益 -3億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
