# メイコー（6787） 2025年度 決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6787/disclosure/20260512527170
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/6787

## 何が変わったか

2025年度は売上高2,406億円、営業利益246億円となった。2026年度は売上高3,200億円、営業利益380億円を予想しており、衛星通信やAIサーバーなどの商品別売上拡大を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

2026年度の商品別売上予想として、衛星通信、AIサーバー、スマホ・タブレットなどの拡大が示されているが、業績全体の増加理由を文章で説明した記載はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年度
- 売上高: {"value":2406,"unit":"億円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":246,"unit":"億円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":265,"unit":"億円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":198,"unit":"億円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"率":"10.2%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3200,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":380,"unit":"億円"},"経常利益":{"value":350,"unit":"億円"},"当期純利益":{"value":270,"unit":"億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"電子回路基板":{"売上高":{"value":1980,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":212,"unit":"億円"},"前年同期比":"not_disclosed"},"電子機器":{"売上高":{"value":426,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":34,"unit":"億円"},"前年同期比":"not_disclosed"}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"期中平均為替レート":{"2025年度":"151.06 JPY/USD","2026年度":"150 JPY/USD"}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の列は「2024年度 通期実績」「2025年度 通期実績」「2026年度 通期予想」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載内容は年度別・商品別・製品別の実績および予想の数表である。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「電子回路基板」売上高1,980億円・営業利益212億円、「電子機器」売上高426億円・営業利益34億円。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益項目は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益および利益率の掲載にとどまる。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高は2,068億円から2,406億円、営業利益は191億円から246億円、経常利益は188億円から265億円、当期純利益は149億円から198億円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「「期中平均為替レート（JPY/USD）」は2026年度予想で150。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「様々なリスク・不確実性があり、実際の実績は予想と異なることがあります」と記載。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は年度実績と翌年度通期予想を掲載しているが、残り期間に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標値や進捗に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載されている主な数値は売上高、利益、利益率、商品別売上高、為替レート。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年度 決算補足説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料冒頭から「2025年度業績実績と2026年度業績予想」の表が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「現時点で当社が把握できる情報で判断した想定及び所見で作成」「実際の実績は予想と異なることがあります」。」）
