# メイコー（6787） 2024年度 決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6787/disclosure/20250513543952
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-05-13
Komoriの読み（0-100）: 15
企業ページ: https://komori.app/company/6787

## 何が変わったか

2024年度は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前年から増加しました。2025年度は、売上高2,130億円、営業利益200億円など、増収増益を見込んでいます。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は説明されていません。資料では、原材料価格、顧客市場、技術動向、為替、税制・制度、自然災害、国際紛争などを予想との差異が生じるリスクとして挙げています。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年度 通期
- 売上高: {"value":2068,"unit":"億円","yoy_pct":15.2}
- 営業利益: {"value":191,"unit":"億円","yoy_pct":63.7}
- 経常利益: {"value":188,"unit":"億円","yoy_pct":31.5}
- 純利益: {"value":149,"unit":"億円","yoy_pct":32}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":9.2,"unit":"%","yoy_change_points":2.7}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":2130,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":200,"unit":"億円"},"経常利益":{"value":190,"unit":"億円"},"当期純利益":{"value":155,"unit":"億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"車載":{"売上高":{"value":904,"unit":"億円"},"前年同期比":-4.5},"スマートフォン":{"売上高":{"value":225,"unit":"億円"},"前年同期比":-4.3},"情報通信":{"売上高":{"value":227,"unit":"億円"},"前年同期比":393.5},"半導体PKG基板":{"売上高":{"value":10,"unit":"億円"},"前年同期比":42.9},"モジュール基板":{"売上高":{"value":134,"unit":"億円"},"前年同期比":57.6},"アミューズメント・スマート家電・産業機器・その他":{"売上高":{"value":206,"unit":"億円"},"前年同期比":19.8},"電子機器":{"売上高":{"value":362,"unit":"億円"},"前年同期比":19.5}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"期中平均為替レート（JPY/USD）":{"value":140,"unit":"円/USD"}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2024年度 業績及び今期予想」の表に通期実績、通期予想、増減額、前期比を記載。進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料は通期実績と2025年度通期予想を掲載しているが、計画との自己評価の記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「業績表の期間表示は「2023年度 通期実績」「2024年度 通期実績」「2025年度 通期予想」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「売上高・利益の増減額と前年比は掲載されているが、要因別ブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「注意事項では各種リスクを列挙しているが、実績の増減要因は説明していない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「商品別売上及び今期予想」「仕様別売上及び今期予想」に各分類の売上高を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益項目は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益と利益率のみ。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「車載は「増減額 -43、前期比 -4.5%」、スマートフォンは「-10、-4.3%」、多層貫通基板は「-43、-5.4%」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「「期中平均為替レート（JPY/USD）」「2025年度 通期予想 140」。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「原材料価格、顧客市場動向、技術動向、為替変化等をリスクとして記載。金額の記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は通期実績と通期予想を示すのみで、残り期間に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標や進捗の記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料の内容は業績、商品別売上、仕様別売上、注意事項。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載数値は売上高・利益・利益率・商品別売上・仕様別売上・為替レート。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「客数、数量、単価等の事業KPIの記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価、販売数量、客数等の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料中に従業員数・採用計画の記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「資料中に年間配当、配当性向、還元方針の記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「資料中に自己株式取得・消却の記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料中に財務目標の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「資料中に投資額・研究開発費の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年度 決算補足説明資料」で、各ページに業績・商品別売上・仕様別売上の表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1ページ目から「2024年度 業績及び今期予想」。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「注意事項は予想の不確実性を説明しているが、特定数値の開示見送りではない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「現時点で当社が把握できる情報で判断した想定及び所見」「実際の実績は予想と異なることがあります」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「客数、数量、単価等の事業KPIの記載なし。」）
