# メイコー（6787） 2025年3月期第3四半期　決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6787/disclosure/20250206564442
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-02-06
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/6787

## 何が変わったか

2025年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比13.6％増、営業利益が75.7％増となり、増収増益だった。営業利益率も6.2％から9.7％へ改善した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や利益改善の具体的な要因は、資料中で説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":1518,"unit":"億円","yoy_pct":13.6}
- 営業利益: {"value":146,"unit":"億円","yoy_pct":75.7}
- 経常利益: {"value":160,"unit":"億円","yoy_pct":63.1}
- 純利益: {"value":126,"unit":"億円","yoy_pct":63.5}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"rate_pct":9.7,"前年同期比増減ポイント":3.5}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: 原材料価格の変化、多様な顧客市場動向、技術動向の変化、為替変化、税制・諸制度の変更、自然災害、国際紛争など（数値なし）
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には第3四半期の実績数値はあるが、通期予想・進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および表は「2025年3月期第3四半期」とし、前年同期との累計実績を比較している。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想や予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「実績表と商品別・仕様別売上高シェアの掲載にとどまり、増減要因図や要因別金額表はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績表には売上高・利益の増減額と増減率が示されているが、要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「電子機器事業」などの商品別売上高シェアは掲載されているが、セグメント別の利益数値はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「掲載されている損益項目は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益である。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「車載は710億円から677億円へ減少している一方、減少理由の記載はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「原材料価格の変化」「為替変化」「自然災害」「国際紛争」などのリスクが列挙されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「注意事項にはリスク項目の列挙はあるが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想および残り期間に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績数値と商品別・仕様別売上高シェアで構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「車載、スマートフォン、情報通信、半導体PKG基板、モジュール基板、電子機器事業などの売上高・構成比が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「車載は710億円から677億円へ減少した一方、電子機器事業は219億円から261億円、ビルドアップ基板は451億円から636億円へ増加している。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「商品別・仕様別の売上高と構成比は示されているが、数量・単価の指標はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「「商品別売上高シェア」「仕様別売上高シェア」は自社売上の構成比であり、市場シェアではない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当額、配当性向、総還元性向、DOEなどの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資・研究開発費に関する金額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年3月期第3四半期　決算補足説明資料」で、全5ページ中、業績表と商品別・仕様別売上高シェアが中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は業績表、商品別売上高シェア、仕様別売上高シェアが中心である。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「実際の実績は予想と異なることがあります」と記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資・研究開発費に関する金額の記載はない。」）
