# メイコー（6787） 2022年３月期第３四半期　決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6787/disclosure/20220204580027
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-02-04
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6787

## 何が変わったか

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比243億円増の1,100億円、営業利益が57億円増の98億円となった。経常利益と純利益も大幅に増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、本文中で具体的に説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":1100,"unit":"億円","yoy_pct":28.3}
- 営業利益: {"value":98,"unit":"億円","yoy_pct":137.2}
- 経常利益: {"value":99,"unit":"億円","yoy_pct":422.5}
- 純利益: {"value":79,"unit":"億円","yoy_pct":521.1}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"率":"8.9%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":405,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":43,"unit":"億円"},"営業利益率":"10.6%"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「グラフに「22.3 Q3」として売上高405、営業利益43、利益率10.6%が記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「2022年3月期第3四半期 商品別実績」に、車載、スマートフォン・タブレット等の商品別の売上高と営業利益が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「実績表には売上高、営業利益、利益率等があるが、売上原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「同区分の売上高は73億円、前年同期比増減額は-4億円、伸び率は-5.2%と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「原材料価格の変化」「為替変化」「自然災害」「国際紛争」「新型コロナウイルス等」のリスクが記載されているが、金額の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている主な数値は売上高、営業利益、経常利益、純利益、商品別実績および為替レートである。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「商品別・仕様別の売上高はあるが、数量や単価の指標はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2022年３月期第３四半期　決算説明資料」であり、「売上高と営業利益推移」「商品別実績」等のページがある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「2022年3月期第3四半期 連結実績」から始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「実際の実績は予想と異なることがあります」と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「同区分の売上高は73億円、前年同期比増減額は-4億円、伸び率は-5.2%と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「客数、販売数量、単価、ARPU等の事業KPIは記載されていない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「商品別・仕様別の売上高はあるが、販売数量や平均単価は記載されていない。」）
