# 一貫生産品を成長の大きな柱とする｜鈴木（6785）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「平成29年度から平成30年度の中期経営計画を策定いたしました。本計画に基づき、引き続き一貫生産品を大きな柱として成長させていくとともに、既存市場の深耕を図ってまいります。」 — 平成29年度から平成30年度の中期経営計画における成長方針として示している。 (https://komori.app/company/6785/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「そのために、平成29年度から平成31年度の中期経営計画を策定いたしました。本計画に基づき、引き続き一貫生産品を大きな柱として成長させていくとともに、既存市場の深耕を図ってまいります。」 — 前回記載の平成29年度から平成30年度の計画に対し、今回の中期経営計画は平成31年度までを対象としている。一貫生産品を成長の柱とする方針は継続している。 (https://komori.app/company/6785/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「そのために、平成29年度から平成31年度の中期経営計画を策定いたしました。本計画に基づき、引き続き一貫生産品を大きな柱として成長させていくとともに、既存市場の深耕を図ってまいります。」 — 平成29年度から平成31年度の中期経営計画の下で、一貫生産品を成長の柱とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/6785/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「そのために、平成29年度から平成31年度の中期経営計画を策定いたしました。本計画に基づき、引き続き一貫生産品を大きな柱として成長させていくとともに、既存市場の深耕を図ってまいります。」 — 平成29年度から平成31年度の中期経営計画の下で、一貫生産品を成長の柱とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/6785/filing/2017-q1)
- FY2018 再定義 「当社グループでは、金型製造、部品製造、生産システム製造の各部門間ネットワークを有効に機能させ、金型開発や合理化・省力化機器の導入により生産効率化を図り顧客満足度の向上に努めてまいります。」 — 一貫生産品を成長の柱とする従来の表現に代わり、金型・部品・生産システムの部門間ネットワークを活用する方針として表現されている。 (https://komori.app/company/6785/filing/2017-fy)
