# 鈴木（6785） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6785/disclosure/20240810570420
種別: 決算
開示日: 2024-09-27
Komoriの読み（0-100）: 13
企業ページ: https://komori.app/company/6785

## 何が変わったか

当社のその他の関係会社である非上場会社・株式会社クリンゲルの2024年7月期決算が確定したため、その財務内容を開示した。

## 会社が挙げた理由

株式会社クリンゲルの2024年7月期の決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年8月1日〜2024年7月31日
- 売上高: {"value":68178,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":67845,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":43301,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":43225,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1809711,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":41067,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":400,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「非上場の親会社等の決算に関するお知らせ」および「株式会社クリンゲルの2024年7月期（2023年8月1日～2024年7月31日）の決算が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「「株式会社クリンゲルの2024年7月期…の決算が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書の対象期間は「自 2023年8月1日 至 2024年7月31日」で、比較期間の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 67,845」「経常利益 43,301」「当期純利益 43,225」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは「2024年7月期」の確定損益であり、将来の営業利益予想は示されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書には「営業外費用 24,543」「支払利息 24,543」「税引前当期純利益 43,301」「法人税、住民税及び事業税 76」と記載され、特別損益の項目はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表にセグメント別売上高・利益の表はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業利益の金額はあるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産の部合計 1,809,711」「純資産の部合計 41,067」とあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「株式会社クリンゲルの2024年7月期…の決算が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の概要、株式保有状況、貸借対照表、損益計算書で構成されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「決算が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月期（2023年8月1日～2024年7月31日）」および「売上高 68,178千円」「営業利益 67,845千円」と記載されている。」）
