# 鈴木（6785） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6785/disclosure/20220826524876
種別: 決算
開示日: 2022-09-29
Komoriの読み（0-100）: 9
企業ページ: https://komori.app/company/6785

## 何が変わったか

鈴木のその他の関係会社である非上場会社、株式会社クリンゲルの2022年7月期決算が確定し、財務諸表が開示された。売上高は0千円で、営業・経常・最終損益はいずれも赤字となり、純資産もマイナスだった。

## 会社が挙げた理由

会社は増減理由を文章では説明していない。損益計算書では、売上高0千円に対し、販売費及び一般管理費1,062千円、支払利息23,631千円を計上している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2021年8月1日〜2022年7月31日
- 売上高: {"value":0,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-1062,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-24693,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-24769,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1800476,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":-21590,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":400,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 売上高0千円、販売費及び一般管理費1,062千円、支払利息23,631千円を計上

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「2022年７月期（2021年８月１日～2022年７月31日）の決算が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします」としており、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績値が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高0千円、営業利益△1,062千円の当期値が記載されているが、前年同期値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「損益計算書に「営業利益 △1,062」「経常利益 △24,693」「当期純利益 △24,769」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には営業利益の実績「△1,062千円」があるが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表および株主構成に、年間配当金の記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載項目は「親会社等の概要」「株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況」「親会社等の財務諸表」であり、株主還元方針の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「経常利益」「税引前当期利益」「法人税、住民税及び事業税」「当期純利益」の順に記載されており、特別損益の項目は記載されていない。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書および貸借対照表に、減損損失の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は株式会社クリンゲル全体の貸借対照表と損益計算書であり、セグメント情報の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「売上高営業利益率および前年同期の売上高・営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」で構成されており、キャッシュ・フロー計算書の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「販売費及び一般管理費1,062」「支払利息23,631」と記載されているが、これらを主たる要因とする会社の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の概要、株主構成、役員の状況、財務諸表の開示であり、外部環境や自社施策の説明はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年７月期（2021年８月１日～2022年７月31日）」および、売上高0千円、営業利益△1,062千円、当期純利益△24,769千円の記載がある。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載項目に、関税、原材料、特定顧客、為替などの将来リスクに関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「2021年８月１日～2022年７月31日」と記載されているが、前年同期との比較不能に関する説明はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「親会社等の事業内容は「有価証券の投資運用業務」と記載されているが、受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には株主数、所有株式数などの株主構成情報はあるが、事業運営に関するKPIの記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文の記載項目に中期経営計画またはその進捗に関する説明はない。」）
