# ｓａｎｔｅｃ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（6777） 法定事後開示書類（会社分割）（Aqumen Capital株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6777/disclosure/20260331595003
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6777

## 何が変わったか

santec Holdings株式会社が、吸収分割契約書に記載された資産・負債などの権利義務をAqumen Capital株式会社へ移管する吸収分割が、2026年4月1日に効力を生じた。承継した資産は概算29億8,900万円、負債は概算2億5,500万円。

## 会社が挙げた理由

会社法第791条及び第801条並びに会社法施行規則第189条に基づく事後開示。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"santec Holdings株式会社とAqumen Capital株式会社との吸収分割","決定機関":"not_disclosed","決定日":"not_disclosed","実施日":"2026年4月1日（効力発生日、実施済み）","対象期間":"2026年4月1日から2026年10月1日まで（本書面の備置期間）","金額":"承継資産：2,989百万円（2026年3月末時点残高における概算値）；承継負債：255百万円（2026年3月末時点残高における概算値）","数量・規模":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","理由":"会社法第791条及び第801条並びに会社法施行規則第189条に基づく事後開示","根拠となる規則":"会社法第791条及び第801条、会社法施行規則第189条、会社法第784条第2項、第799条第2項、第923条","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"本書面を2026年10月1日まで備え置く","}"

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「資産：2,989 百万円、負債：255 百万円」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「吸収分割により承継した資産の額及び負債の額を記載」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「資産：2,989 百万円、負債：255 百万円」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「会社法第799条第2項の規定に基づき、2026年2月13日付官報で異議申述の公告を行いました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「効力発生日：2026年4月1日；2026年3月末時点残高における概算値」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「資産：2,989 百万円、負債：255 百万円、2026年4月1日、2026年2月13日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「2026年３月末時点残高における概算値」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「santec Holdings株式会社とAqumen Capital株式会社との吸収分割」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「吸収分割が効力を生じた日 2026年4月1日」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「その他吸収分割に関する重要な事項：該当事項はありません」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「本吸収分割の効力発生日である2026年4月1日」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「吸収分割が効力を生じた日 2026年4月1日；変更の登記をした日 2026年4月1日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月1日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「承継いたしました；異議を述べた債権者はありませんでした」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本吸収分割は2026年4月1日に効力を生じた」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「本吸収分割」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「吸収分割が効力を生じた日 2026年4月1日」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「会社法第791条及び第801条並びに会社法施行規則第189条に基づき」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「事後開示事項；該当事項はありません」）
