# 連続営業損失と継続企業の前提に関する重要事象｜ＴＢグループ（6775）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失43百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 10期連続の営業損失と当四半期の損失を、継続企業の前提に関する重要事象として明示している。一方、重要な不確実性は認められないとしている。 (https://komori.app/company/6775/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においても、営業損失１億15百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億23百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 10期連続の営業損失と当第２四半期累計期間の損失を、継続企業の前提に関する重要事象として引き続き明示している。重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失１億11百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 10期連続の営業損失と第３四半期累計期間の営業・親会社株主帰属損失を、継続企業の前提に関する重要事象として引き続き明示している。重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失３億１百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失３億17百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 前年度までの10期連続営業損失に続き、当年度も営業損失を計上した。営業損失は３億１百万円となり、継続企業の前提に関する重要事象が継続している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失79百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 前年度の10期連続から11期連続へ営業損失の継続期間が増え、当四半期も営業損失79百万円、親会社株主帰属四半期純損失80百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においても、営業損失80百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億48百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 11期連続の営業損失と第２四半期累計期間の営業損失・親会社株主帰属損失を、継続企業の前提に関する重要事象として引き続き記載している。重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失１億８百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億79百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 11期連続の営業損失と当第３四半期累計期間の営業損失・親会社株主帰属損失を、継続企業の前提に関する重要事象として引き続き記載している。重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失69百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上が前年度の11期連続から12期連続へ伸び、当四半期も営業損失69百万円、親会社株主帰属四半期純損失67百万円を計上している。重要な不確実性は認められないとの判断は維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においても、営業損失１億44百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億45百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上は12期連続で変わらないが、当第２四半期累計期間の営業損失は前年同期の80百万円から１億44百万円へ拡大し、重要事象が継続している。重要な不確実性は認められないとの判断は維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失１億88百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失２億２百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 12期連続の営業損失が続き、当第３四半期累計期間の営業損失は１億88百万円、親会社株主帰属四半期純損失は２億２百万円となった。前年同期比でも営業損失・純損失が拡大している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失２億42百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失３億16百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 12期連続の営業損失に続き、当年度も営業損失２億42百万円、親会社株主帰属当期純損失３億16百万円を計上し、重要事象が年度決算でも継続している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失38百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上が前年度の12期連続から13期連続へ伸び、当四半期も営業損失38百万円及び親会社株主帰属四半期純損失55百万円を計上している。重要な不確実性は認められないとの判断は維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 対処 「当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においては、営業利益18百万円と黒字化いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 前年度まで13期連続だった営業損失について、当第２四半期累計期間は営業利益18百万円に転じた。一方、親会社株主帰属四半期純損失11百万円により重要事象は継続している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失52百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億１百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 13期連続の営業損失に続き、第３四半期累計期間も営業損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上し、重要事象が継続していると記載している。一方、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、前年度より売上高微増、営業利益・経常利益は改善致しましたが、営業損失１億58百万円および親会社株主に帰属する当期純損失２億72百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 営業損失は前年度から改善したものの、前年度の13期連続に続いて当年度も営業損失を計上し、重要事象が継続している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において14期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失１億35百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億13百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上が前年度の13期連続から14期連続へ伸び、当四半期も営業損失１億35百万円、親会社株主帰属四半期純損失１億13百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において14期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においても、営業損失２億58百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失２億６百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 14期連続の営業損失に続き、当第２四半期累計期間も営業損失２億58百万円、親会社株主帰属四半期純損失２億６百万円を計上した。 (https://komori.app/company/6775/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において14期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失３億55百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失２億81百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 14期連続の営業損失が続き、第３四半期累計期間の営業損失は３億55百万円、親会社株主帰属四半期純損失は２億81百万円となった。継続企業の前提に関する重要事象が悪化した状態で継続している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において14期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失４億61百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失４億38百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 営業損失の連続計上が14期連続から当年度も継続し、15期連続となった。営業損失4億61百万円、親会社株主帰属当期純損失4億38百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において15期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失76百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 15期連続の営業損失と当四半期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上し、継続企業の前提に関する重要事象が引き続き存在すると記載している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において15期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においても、営業損失１億６百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 前年同期比では損失が縮小しているものの、15期連続の営業損失と当四半期の営業損失が続き、継続企業の前提に関する重要事象を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当社グループは、前連結会計年度において15期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失１億64百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億19百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 15期連続の営業損失と当第３四半期累計期間の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上し、継続企業の前提に関する重要事象を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において15期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失２億80百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失２億17百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 15期連続の営業損失に続き当年度も営業損失を計上し、連続営業損失がさらに継続した。営業損失は２億80百万円、親会社株主帰属当期純損失は２億17百万円である。 (https://komori.app/company/6775/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において16期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失60百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失48百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上が前年度の15期連続から16期連続となり、当四半期も営業損失60百万円及び親会社株主帰属四半期純損失48百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において16期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においても、営業損失１億59百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億41百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 16期連続の営業損失に加え、当第２四半期累計期間も営業損失１億59百万円、親会社株主帰属四半期純損失１億41百万円を計上し、重要事象が継続している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において16期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失２億２百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億74百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 16期連続の営業損失が続き、第３四半期累計の営業損失は２億２百万円、親会社株主帰属四半期純損失は１億74百万円となった。 (https://komori.app/company/6775/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において16期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失２億61百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失２億45百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 16期連続の営業損失に続き、当年度も営業損失を計上したため、営業損失の連続計上は17期に及んでいる。 (https://komori.app/company/6775/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において17期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失66百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失76百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 前連結会計年度の17期連続営業損失に続き、当四半期も営業損失66百万円、親会社株主帰属四半期純損失76百万円を計上した。前年同期比でも営業損失・純損失が拡大している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当社グループは、前連結会計年度において17期連続の営業損失を計上し、当第２四半期連結累計期間においても、営業損失81百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失95百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 17期連続の営業損失と当四半期累計期間の営業損失・親会社株主帰属純損失は継続している。一方、前年同期比では営業損失が159百万円から81百万円、純損失が141百万円から95百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において17期連続の営業損失を計上し、当第３四半期連結累計期間においても、営業損失１億53百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億62百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 17期連続の営業損失に続き、第３四半期累計期間も営業損失１億53百万円、親会社株主帰属四半期純損失１億62百万円を計上し、継続企業の前提に関する重要事象が続いている。 (https://komori.app/company/6775/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において17期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失２億22百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失２億44百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 前年度の17期連続営業損失に続き、当年度も営業損失を計上したため、営業損失の連続計上は18期に及んでいる。営業損失は２億22百万円、親会社株主帰属当期純損失は２億44百万円である。 (https://komori.app/company/6775/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において18期連続の営業損失を計上し、当中間連結会計期間においても、営業損失１億23百万円及び親会社株主に帰属する中間純損失１億28百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上は前連結会計年度の18期連続からさらに継続し、当中間期も営業損失１億23百万円及び中間純損失１億28百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において18期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失１億96百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失１億93百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上が18期連続からさらに継続し、当年度も営業損失及び親会社株主帰属当期純損失を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において19期連続の営業損失を計上し、当中間連結会計期間においても、営業損失27百万円及び親会社株主に帰属する中間純損失１億39百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 営業損失の連続計上が前年度の18期連続から19期連続となり、当中間期も営業損失27百万円及び親会社株主帰属中間純損失139百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において19期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失83百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失１億95百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上が19期連続からさらに続き、当連結会計年度も営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している。 (https://komori.app/company/6775/disclosure/20260503517148)
- 2026-06-04 悪化 「営業損失83百万円（前期は１億96百万円の営業損失、１億13百万円の改善）、経常損失82百万円（前期は１億86百万円の経常損失、１億４百万円の改善）、親会社株主に帰属する当期純損失１億95百万円（前期は１億93百万円の親会社株主に帰属する当期純損失、１百万円の悪化）となりました。」 — 営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失が続いており、黒字化には至っていない。 (https://komori.app/company/6775/disclosure/20260602559017)
- 2026-06-04 悪化 「親会社株主に帰属する当期純損失（△） △195,067」 — 第92期の連結株主資本等変動計算書で、親会社株主に帰属する当期純損失195,067千円を記載している。連続損失のテーマに関する年度実績を示す開示である。 (https://komori.app/company/6775/disclosure/20260602559206)
- FY2026 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において19期連続の営業損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失83百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失１億95百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」 — 営業損失の連続計上が19期連続から当年度も継続し、20期連続となった。当年度は営業損失83百万円、親会社株主帰属当期純損失１億95百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6775/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において20期連続の営業損失を計上し、当第１四半期連結累計期間においても、営業損失１億７百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失１億15百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 20期連続の営業損失に続き、第１四半期も営業損失及び親会社株主帰属四半期純損失を計上している。 (https://komori.app/company/6775/disclosure/20260801505984)
- 2026-11-06 悪化 「当社グループは、前連結会計年度において20期連続の営業損失を計上し、当中間連結会計期間においても、営業損失１億27百万円及び親会社株主に帰属する中間純損失１億42百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。」 — 20期連続の営業損失に加え、当中間期も営業損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上している。 (https://komori.app/company/6775/disclosure/20261031561996)
