# 交通運輸インフラ事業の受注増加とICTソリューション事業の黒字化｜日本信号（6741）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「結果といたしましては、受注高は9,266百万円（前年同期比13.5％減）となり、売上高につきましては6,581百万円（前年同期比8.0％増）となりました。また、損益面では92百万円のセグメント利益（前年同期は58百万円のセグメント損失）となりました。」 — 第1四半期のセグメント業績として、交通運輸インフラ事業は受注高14,290百万円（前年同期比74.5％増）となった一方、ICTソリューション事業は前年同期のセグメント損失から92百万円のセグメント利益に転じた。 (https://komori.app/company/6741/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「結果といたしましては、受注高は30,597百万円（前年同期比76.3％増）となり、売上高につきましては14,862百万円（前年同期比3.0％減）となりました。また、損益面では348百万円のセグメント損失（前年同期は590百万円のセグメント利益）となりました。結果といたしましては、受注高は21,889百万円（前年同期比0.4％増）となり、売上高につきましては16,111百万円（前年同期比15.2％増）となりました。また、損益面では823百万円のセグメント利益（前年同期比100.1％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高が大幅に増加した一方、売上高が減少しセグメント損失に転じた。ICTソリューション事業は売上高が増加し、セグメント利益も前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「結果といたしましては、受注高は45,841百万円（前年同期比51.9％増）となり、売上高につきましては22,455百万円（前年同期比1.9％減）となりました。また、損益面では1,161百万円のセグメント損失（前年同期は623百万円のセグメント利益）となりました。結果といたしましては、受注高は31,296百万円（前年同期比5.3％増）となり、売上高につきましては24,497百万円（前年同期比10.4％増）となりました。また、損益面では1,377百万円のセグメント利益（前年同期比108.6％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高が大幅に増加した一方、売上高が減少し、セグメント損失が前年同期の利益から拡大した。ICTソリューション事業は受注高・売上高が増加し、セグメント利益も前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は54,762百万円（前期比16.1％増）となり、売上高につきましては43,774百万円（前期比1.2％減）となりました。また、損益面では1,190百万円のセグメント利益（前期比69.1％減）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は44,819百万円（前期比8.0％増）となり、売上高につきましては39,996百万円（前期比5.8％増）となりました。また、損益面では3,892百万円のセグメント利益（前期比8.6％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高が増加した一方、売上高が減少しセグメント利益が大幅に減少した。ICTソリューション事業は受注高・売上高・セグメント利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「結果といたしましては、受注高は11,476百万円（前年同期比19.7％減）となり、売上高につきましては7,763百万円（前年同期比34.0％増）となりました。また、損益面では504百万円のセグメント利益（前年同期は963百万円のセグメント損失）となりました。結果といたしましては、受注高は15,185百万円（前年同期比63.9％増）となり、売上高につきましては6,793百万円（前年同期比3.2％増）となりました。また、損益面では48百万円のセグメント損失（前年同期は92百万円のセグメント利益）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は売上高増加とともに前年同期の損失から504百万円の利益に転じた一方、ICTソリューション事業は受注高・売上高が増加したものの48百万円の損失となった。 (https://komori.app/company/6741/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「結果といたしましては、受注高は24,539百万円（前年同期比19.8％減）、売上高は18,871百万円（前年同期比27.0％増）となりました。また損益面につきましては、セグメント利益は1,663百万円（前年同期は348百万円の損失）となりました。結果といたしましては、受注高は28,591百万円（前年同期比30.6％増）、売上高は16,797百万円（前年同期比4.3％増）となりました。また損益面につきましては、セグメント利益は681百万円（前年同期比17.3％減）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高が減少した一方、売上高が増加し、前年同期のセグメント損失から1,663百万円の利益に転じた。ICTソリューション事業は受注高・売上高が増加したものの、セグメント利益は681百万円と前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「結果といたしましては、受注高は39,059百万円（前年同期比14.8％減）となり、売上高につきましては29,582百万円（前年同期比31.7％増）となりました。また、損益面では2,767百万円のセグメント利益（前年同期は1,161百万円の損失）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は売上高が増加し、前年同期のセグメント損失から2,767百万円の利益に転じた。ICTソリューション事業も1,230百万円の利益を計上している。 (https://komori.app/company/6741/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「結果といたしましては、受注高は57,695百万円（前期比5.4％増）となり、売上高につきましては52,176百万円（前期比19.2％増）となりました。また、損益面では6,369百万円のセグメント利益（前期比435.0％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は売上高・利益が大幅に増加し、ICTソリューション事業も受注高55,652百万円、売上高47,680百万円、セグメント利益3,900百万円となり、両事業が黒字を維持した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「結果といたしましては、受注高は11,070百万円（前年同期比3.5％減）となり、売上高につきましては8,814百万円（前年同期比13.5％増）となりました。また、損益面では766百万円のセグメント利益（前年同期比52.1％増）となりました。
結果といたしましては、受注高は13,288百万円（前年同期比12.5％減）となり、売上高につきましては9,528百万円（前年同期比40.3％増）となりました。また、損益面では212百万円のセグメント利益（前年同期は48百万円のセグメント損失）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は増収増益を継続し、ICTソリューション事業は増収となり、前年同期のセグメント損失から212百万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/6741/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕
結果といたしましては、受注高は27,237百万円（前年同期比11.0％増）、売上高は21,515百万円（前年同期比14.0％増）となりました。
また損益面につきましては、セグメント利益は2,043百万円（前年同期比22.8％増）となりました。
〔ＩＣＴソリューション事業〕
結果といたしましては、受注高は27,308百万円（前年同期比4.5％減）、売上高は24,022百万円（前年同期比43.0％増）となりました。
また損益面につきましては、セグメント利益は2,643百万円（前年同期比288.1％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高・売上高・利益が増加し、ICTソリューション事業は受注高が減少した一方、売上高・利益が大幅に増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は38,519百万円（前年同期比1.4％減）となり、売上高につきましては32,274百万円（前年同期比9.1％増）となりました。また、損益面では3,207百万円のセグメント利益（前年同期比15.9％増）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は39,000百万円（前年同期比11.8％減）となり、売上高につきましては34,149百万円（前年同期比25.8％増）となりました。また、損益面では3,121百万円のセグメント利益（前年同期比153.6％増）となりました。」 — 両事業で受注高は減少した一方、売上高とセグメント利益は前年同期比で増加し、両事業の増収増益を継続している。 (https://komori.app/company/6741/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は62,790百万円（前期比8.8％増）となり、売上高につきましては55,966百万円（前期比7.3％増）となりました。また、損益面では6,243百万円のセグメント利益（前期比2.0％減）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は55,814百万円（前期比0.3％増）となり、売上高につきましては55,709百万円（前期比16.8％増）となりました。また、損益面では6,209百万円のセグメント利益（前期比59.2％増）となりました。」 — 両セグメントで受注高・売上高が増加し、ICTソリューション事業では利益も大幅に増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は12,333百万円（前年同期比11.4％増）となり、売上高につきましては8,090百万円（前年同期比8.2％減）となりました。また、損益面では912百万円のセグメント利益（前年同期比19.1％増）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は8,576百万円（前年同期比35.5％減）となり、売上高につきましては7,621百万円（前年同期比20.0％減）となりました。また、損益面では440百万円のセグメント利益（前年同期比107.6％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高が増加した一方で売上高が減少し、ICTソリューション事業は受注高・売上高が減少した。両事業のセグメント利益は前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「結果といたしましては、受注高は22,205百万円（前年同期比18.5％減）、売上高は18,356百万円（前年同期比14.7％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,811百万円（前年同期比11.4％減）となりました。
結果といたしましては、受注高は17,108百万円（前年同期比37.4％減）、売上高は16,834百万円（前年同期比29.9％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は886百万円（前年同期比66.5％減）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業、ICTソリューション事業の双方で受注高・売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「［交通運輸インフラ事業］
結果といたしましては、受注高は32,734百万円（前年同期比15.0％減）、売上高は28,885百万円（前年同期比10.5％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は2,759百万円（前年同期比14.0％減）となりました。
［ＩＣＴソリューション事業］
結果といたしましては、受注高は26,991百万円（前年同期比30.8％減）、売上高は25,669百万円（前年同期比24.8％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,167百万円（前年同期比62.6％減）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業、ICTソリューション事業の双方で受注高・売上高・セグメント利益が前年同期比で減少し、特にICTソリューション事業の利益減少幅が大きい。 (https://komori.app/company/6741/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は50,401百万円（前期比19.7％減）、売上高は51,189百万円（前期比8.5％減）となりました。また、損益面では7,114百万円のセグメント利益（前期比13.9％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高・売上高が減少した一方、セグメント利益は増加した。ICTソリューション事業は受注高・売上高・セグメント利益のすべてが減少し、両事業の業績方向が悪化側に動いている。 (https://komori.app/company/6741/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は10,499百万円（前年同期比14.9％減）、売上高は9,937百万円（前年同期比22.8％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,047百万円（前年同期比14.8％増）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は10,874百万円（前年同期比26.8％増）、売上高は7,988百万円（前年同期比4.8％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は378百万円（前年同期比14.2％減）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注減・増収増益、ICTソリューション事業は受注増・増収減益となり、両事業の業績方向が分かれた。 (https://komori.app/company/6741/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は19,734百万円（前年同期比11.1％減）、売上高は19,798百万円（前年同期比7.9％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,703百万円（前年同期比5.9％減）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は17,421百万円（前年同期比1.8％増）、売上高は15,403百万円（前年同期比8.5％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は756百万円（前年同期比14.7％減）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注減・増収・減益、ICTソリューション事業は受注増・減収・減益となり、両事業でセグメント利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2021-q2)
- FY2022 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は44,018百万円（前期比12.7%減）、売上高は48,831百万円（前期比4.6%減）となりました。また、損益面では5,267百万円のセグメント利益（前期比26.0%減）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は35,691百万円（前期比2.6%増）、売上高は36,216百万円（前期比12.9%減）となりました。また、損益面では3,300百万円のセグメント利益（前期比99.9%増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注・売上・利益が減少した一方、ICTソリューション事業は受注高と利益が増加し、売上高は減少した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は23,827百万円（前年同期比126.9％増）、売上高は7,828百万円（前年同期比21.2％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント損失は63百万円（前年同期は1,047百万円のセグメント利益）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は13,323百万円（前年同期比22.5％増）、売上高は6,162百万円（前年同期比22.8％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は213百万円（前年同期比43.7％減）となりました。」 — 両事業で受注高は増加した一方、売上高は減少した。交通運輸インフラ事業は前年同期の利益から損失に転じ、ICTソリューション事業も利益が減少した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「［交通運輸インフラ事業］結果といたしましては、受注高は42,264百万円（前年同期比114.2％増）、売上高は19,157百万円（前年同期比3.2％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,435百万円（前年同期比15.8％減）となりました。［ＩＣＴソリューション事業］結果といたしましては、受注高は21,038百万円（前年同期比20.8％増）、売上高は15,897百万円（前年同期比3.2％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,275百万円（前年同期比68.6％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高が大幅に増加した一方、売上高・セグメント利益は減少した。ICTソリューション事業は受注高・売上高・セグメント利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「［交通運輸インフラ事業］
結果といたしましては、
受注高は50,151百万円（前年同期比78.2％増）、売上高は28,588百万円（前年同期比6.1％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,685百万円（前年同期比15.0％減）となりました。
［ＩＣＴソリューション事業］
結果といたしましては、
受注高は29,161百万円（前年同期比21.6％増）、売上高は25,123百万円（前年同期比3.9％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は2,085百万円（前年同期比49.7％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高が大幅に増加した一方、売上高・セグメント利益は減少した。ICTソリューション事業は受注高・売上高・セグメント利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「結果といたしましては、受注高は61,672百万円（前期比40.1%増）、売上高は47,037百万円（前期比3.7%減）となりました。また、損益面では5,119百万円のセグメント利益（前期比2.8%減）となりました。結果といたしましては、受注高は37,391百万円（前期比4.8%増）、売上高は38,418百万円（前期比6.1%増）となりました。また、損益面では3,320百万円のセグメント利益（前期比0.6%増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注急増の一方で減収減益となり、ICTソリューション事業は受注・売上・利益が増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は14,973百万円（前年同期比37.2％減）、売上高は6,812百万円（前年同期比13.0％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント損失は840百万円（前年同期は63百万円のセグメント損失）となりました。〔ＩＣＴソリューション事業〕結果といたしましては、受注高は16,410百万円（前年同期比23.2％増）、売上高は7,343百万円（前年同期比19.2％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は213百万円（前年同期比0.4％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高・売上高が減少し、セグメント損失が前年同期の63百万円から840百万円へ拡大した。一方、ICTソリューション事業は受注高・売上高が増加し、セグメント利益も小幅に増加している。 (https://komori.app/company/6741/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「［交通運輸インフラ事業］結果といたしましては、受注高は27,680百万円（前年同期比34.5％減）、売上高は17,094百万円（前年同期比10.8％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は461百万円（前年同期比67.9％減）となりました。
［ＩＣＴソリューション事業］結果といたしましては、受注高は29,046百万円（前年同期比38.1％増）、売上高は17,099百万円（前年同期比7.6％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,615百万円（前年同期比26.7％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高・売上高・セグメント利益が減少した一方、ICTソリューション事業は受注高・売上高・セグメント利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「結果といたしましては、受注高は36,996百万円（前年同期比26.2％減）、売上高は28,248百万円（前年同期比1.2％減）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,347百万円（前年同期比20.1％減）となりました。
結果といたしましては、受注高は40,811百万円（前年同期比40.0％増）、売上高は28,856百万円（前年同期比14.9％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は2,612百万円（前年同期比25.2％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高・売上高・セグメント利益が減少した一方、ICTソリューション事業は受注高・売上高・セグメント利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「結果といたしましては、受注高は26,441百万円（前年同期比4.5％減）、売上高は19,262百万円（前年同期比12.7％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は802百万円（前年同期比74.0％増）となりました。
結果といたしましては、受注高は22,571百万円（前年同期比22.3％減）、売上高は21,117百万円（前年同期比23.5％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は2,821百万円（前年同期比74.6％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業、ICTソリューション事業の双方で受注高は減少した一方、売上高とセグメント利益は前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「結果といたしましては、受注高は27,983百万円（前年同期比5.8％増）、売上高は22,731百万円（前年同期比18.0％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,297百万円（前年同期比61.7％増）となりました。
結果といたしましては、受注高は28,594百万円（前年同期比26.7％増）、売上高は21,394百万円（前年同期比1.3％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は2,521百万円（前年同期比10.6％減）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業は受注高・売上高・セグメント利益が増加した一方、ICTソリューション事業は受注高・売上高が増加し、セグメント利益は減少した。 (https://komori.app/company/6741/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「〔交通運輸インフラ事業〕結果といたしましては、受注高は87,870百万円（前期比72.2％増）、売上高は59,171百万円（前期比4.6％増）となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は5,185百万円（前期比14.0％増）となりました。」 — 交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の双方で売上高・セグメント利益が増加した。交通運輸インフラ事業は受注高も大幅に増加し、ICTソリューション事業も受注高54,751百万円、売上高54,900百万円、セグメント利益10,562百万円となった。 (https://komori.app/company/6741/filing/2025-fy)
