# ステークホルダーとの信頼関係と透明・効率的な経営｜ＥＩＺＯ（6737）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は、当社を支えているステークホルダーとの信頼関係を構築・維持し、継続して企業価値を向上させる会社を目指しております。これを実現するためには、経営の健全性、透明性、効率性を確保することが不可欠であり、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題のひとつとして位置付けております。」 — ステークホルダーとの信頼、健全性、透明性、効率性をガバナンスの基本的な考え方としている。 (https://komori.app/company/6737/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企業価値・株主価値に関連して、国内外の顧客、取引先、社員等のステークホルダーとの関係を引き続き重視している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画からサービスまでの事業運営と、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 事業運営上のノウハウと国内外のステークホルダーとの関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社は、当社を支えているステークホルダーとの信頼関係を構築・維持し、継続して企業価値を向上させる会社を目指しております。これを実現するためには、経営の健全性、透明性、効率性を確保することが不可欠であり、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題のひとつとして位置付けております。」 — ステークホルダーとの信頼、健全性、透明性、効率性を重視するガバナンスの基本的な考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画からサービスまでの事業運営に必要なノウハウと、国内外のステークホルダーとの関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画からサービスまでの事業運営に必要なノウハウと、国内外のステークホルダーとの関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画からサービスまでの事業運営に必要なノウハウと、国内外のステークホルダーとの関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2017-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画からサービスまでの事業運営に必要なノウハウと、国内外のステークホルダーとの関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画からサービスまでの事業運営に必要なノウハウと、国内外のステークホルダーとの関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社は、当社を支えているステークホルダーとの信頼関係を構築・維持し、継続して企業価値を向上させる会社を目指しております。これを実現するためには、経営の健全性、透明性、効率性を確保することが不可欠であり、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題のひとつとして位置付けております。」 — ステークホルダーとの信頼、健全性、透明性、効率性を重視するガバナンスの基本的な考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画・開発・製造・販売・サービスに関するノウハウと、国内外のステークホルダーとの関係を重視する考え方を、買収防衛策の説明でも継続している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 企画・開発・製造・販売・サービスのノウハウと、国内外の顧客・取引先・社員等との関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「一方で、製造業を営む当社グループの事業の運営には、企画・開発・製造・販売・サービス等のあらゆる場面で幅広いノウハウと豊富な経験が必要であり、国内外の顧客・取引先・社員等のステークホルダーとの間に築かれた関係等への十分な理解が不可欠です。」 — 事業運営上のノウハウと、国内外の顧客・取引先・社員等との関係を重視する考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2019-q3)
- FY2021 再掲 「当社は、当社を支えているステークホルダーとの信頼関係を構築・維持し、継続して企業価値を向上させる会社を目指しております。これを実現するためには、経営の健全性、透明性、効率性を確保することが不可欠であり、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題のひとつとして位置付けております。」 — ステークホルダーとの信頼、経営の健全性・透明性・効率性を重視するガバナンス方針を継続している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「当社は、当社を支えているステークホルダーとの信頼関係を構築・維持し、継続して企業価値を向上させる会社を目指しております。これを実現するためには、経営の健全性、透明性、効率性を確保することが不可欠であり、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題のひとつとして位置付けております。」 — ステークホルダーとの信頼、経営の健全性・透明性・効率性を重視するガバナンス方針を継続している。 (https://komori.app/company/6737/filing/2021-fy)
- 2026-03-12 前進 「今回の役員体制の見直しにより、取締役会における社外取締役比率を高めることで、経営の意思決定及び監督機能の一層の透明性・客観性の確保を図っております。加えて、女性取締役を１名から２名に増員し、多様性を意識した取締役構成とすることで、取締役会全体としての実効性及びガバナンス体制のさらなる強化を目指してまいります。」 — 社外取締役比率の引上げ、女性取締役の1名から2名への増員、多様性を意識した取締役構成により、意思決定・監督機能の透明性、客観性及び取締役会の実効性を高める方針を具体化した。 (https://komori.app/company/6737/disclosure/20260312580673)
- 2026-05-26 前進 「当社は、2026年４月１日付で、業務の適正を確保するための体制を一部改定しました（監査等委員会事務局の新設に伴う変更）。」 — 監査等委員会の監査実効性に関わる体制について、監査等委員会事務局の新設に伴う内部統制体制の一部改定を示している。 (https://komori.app/company/6737/disclosure/20260525547212)
