# ＥＩＺＯ（6737） 投資有価証券売却益（特別利益）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6737/disclosure/20260401595950
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6737

## 何が変わったか

2026年3月27日から31日にかけて、当社が保有する上場有価証券1銘柄の売却が完了し、売却益5,583百万円を2026年3月期の特別利益に計上することになりました。

## 会社が挙げた理由

売却の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 投資有価証券売却益（特別利益）の計上
- 発生日: 2026年3月27日～31日（売却時期）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: EIZO株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 当社保有の上場有価証券1銘柄
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 投資有価証券売却益5,583百万円（特別利益）
- 計上する会計期間: 2026年3月期
- 業績予想への影響: 2026年3月期の連結業績に与える影響は現在精査中であり、他の要因を含め業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表する
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 売却益を2026年3月期に特別利益として計上する。業績予想の修正が必要となる場合は速やかに公表する。
- 続報の予定: 業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「2026 年 3 月期の連結業績に与える影響は現在精査中」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「「投資有価証券売却益 5,583 百万円」」「特別利益に計上いたします」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想の修正予定（原文: 「「業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表いたします」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「投資有価証券売却益 5,583 百万円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社保有の上場有価証券 1 銘柄」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「投資有価証券売却益 5,583 百万円」」「特別利益に計上いたします」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2026 年 3 月期において特別利益に計上いたします」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「売却時期 2026 年 3 月 27 日～31 日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: なし（原文: 「「当社保有の上場有価証券 1 銘柄」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「投資有価証券売却益 5,583 百万円」」「売却時期 2026 年 3 月 27 日～31 日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「投資有価証券売却益 5,583 百万円」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「投資有価証券の売却につき…完了いたしました」」「連結業績に与える影響は現在精査中」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026 年 3 月 27 日に公表しました、投資有価証券の売却につき」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「投資有価証券の売却につき…完了いたしました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表いたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「連結業績に与える影響は現在精査中」」「修正が必要となる場合には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「原因・背景に関する記載なし」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社保有の上場有価証券 1 銘柄」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2026 年 3 月 27 日に公表しました、投資有価証券の売却」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「投資有価証券売却益（特別利益）の計上に関するお知らせ」」）
