# サン電子（6736） 元祖「クソゲー」ここに復活！　４つのタイトルが１つになった「レトロゲームセレクション2」発売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6736/disclosure/20260909533599
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6736

## 何が変わったか

サン電子が、1980年代のファミコン向け4作品を収録した『SUNSOFT is Back! レトロゲームセレクション2』を、Nintendo Switch、PlayStation 5、Steam向けに発売する。発売日、価格、予約開始、単品ダウンロード販売の概要が発表された。

## 会社が挙げた理由

1980年代のSUNSOFT作品を最新ハードで遊べるようにし、当時にはなかったセーブ・巻き戻し機能やギャラリーモードを実装するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『SUNSOFT is Back! レトロゲームセレクション2』、『いっき』、『アトランチスの謎』、『スーパーアラビアン』、『マハラジャ』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: サン電子のゲームブランドSUNSOFTによる自社ゲーム商品の発売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常版（パッケージ）5,478円（税込）、通常版（DL）4,378円（税込）、Steam版DL 2,970円（税込）、コレクターズBOX 10,890円（税込）。各タイトル単品DLは通常1,540円（税込）、Steam版1,320円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月17日発売予定
- 適用分野: 家庭用ゲーム機・PC向けゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年12月17日に発売することをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年12月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『レトロゲームセレクション』シリーズ第２弾となる本作」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年12月17日に発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売することをお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常版（パッケージ）: 5,478円(税込)」「通常版(DL): 4,378円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「サン電子株式会社による商品概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年12月17日」「5,478円(税込)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売決定」「本日よりAmazonにて予約開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「レトロゲームセレクション2」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「最新作『SUNSOFT is Back! レトロゲームセレクション2』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SUNSOFTの家庭用ゲーム機に進出した1980年代の最初期のファミコンタイトルを収録」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「サン電子株式会社のゲームブランド『SUNSOFT（サンソフト）』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界で初めて『クソゲー』と呼ばれたという説もある」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『SUNSOFT is Back! レトロゲームセレクション2』」「Nintendo Switch™／PlayStation®5／Steam®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「サン電子株式会社のプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「元祖『クソゲー』ここに復活！」「全100ステージの超ボリューム」「ファン必見のアイテム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本記事のゲーム画面は開発中のものとなります。製品版では異なる場合がございます」」）
