# サン電子（6736） 41年ぶりの復活。カーチェイスアクションゲーム『ROUTE16R』とファン必見の『ROUTE16 COLLECTION』が同時発売。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6736/disclosure/20260806511161
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6736

## 何が変わったか

サン電子が、シリーズの新作『ROUTE16R』と、過去作を含む『ROUTE16 COLLECTION』などの関連作品を2026年8月6日に発売した。Nintendo Switch、Steamなどに対応し、新作ではロボット変形、戦闘、ローカルマルチプレイなどを追加している。

## 会社が挙げた理由

1980年代から続く「ルート16」シリーズを再始動し、過去作を最新プラットフォームで遊べるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ROUTE16R、ROUTE16 COLLECTION、ROUTE16TURBO、ROUTE16
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ROUTE16 COLLECTION 通常版（パッケージ）：5,478円（税込）、ROUTE16 COLLECTION 通常版（DL）：4,730円（税込）、ROUTE16 COLLECTION コレクターズBOX：9,999円（税込）、ROUTE16R：3,300円（税込）、ROUTE16TURBO：1,540円（税込）、ROUTE16：814円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（発売済み）
- 適用分野: 家庭用・PC向けゲーム、カーチェイスアクションゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: サン電子株式会社本社：愛知県名古屋市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最新作『ROUTE16R』を本日発売したことをお知らせいたします。」／「発売予定日：2026年8月6日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売予定日：2026年8月6日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「プレスリリース：2026年08月06日」／「本日発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本日発売したことをお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ROUTE16R 価格：3,300円（税込）」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Steamストアページ」／「ニンテンドーeショップストアページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：3,300円（税込）」／「発売予定日：2026年8月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ROUTE16R』を本日発売」／各商品の価格記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゲームブランド『SUNSOFT（サンソフト）』は」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ROUTE16R』は…『ルート16』シリーズの完全新作です。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サン電子株式会社のゲームブランド『SUNSOFT』は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シリーズ初のマルチプレイモードも実装」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの『ルート16』シリーズは…逃げる一方でした。しかし本作では敵にぶつかることで…ロボットに変形」／「シリーズ初となるマルチプレイモード」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ROUTE16R」／「Nintendo Switch™/ Steam®」／SteamストアページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年08月06日」／「報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「41年ぶりの復活」／「ファン必見の『ROUTE16 COLLECTION』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ローカルマルチのみ対応。オンラインマルチプレイはできません。」／「コレクターズBOXは数量限定生産です。」」）
