# ピクセラ（6731） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6731/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-14
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/6731
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HZJ9.pdf

## 事業

ピクセラは、AV関連事業と家電事業を主要事業として展開。第1四半期連結累計期間において前期比較で売上高が大幅に減少する一方、AV関連事業と家電事業の両セグメントを中心に事業を推進。AV関連では4K関連製品の開発・生産・販売体制を強化し、Android TVを搭載した4K衛星放送対応スマートテレビを業務用ブランド「BIZmode」として展開開始。家庭向けにはテレビキャプチャー関連製品の自社ブランド・OEMが好調。家電事業ではECサイト向けOEM需要の減少等により利益率低下も、白物家電の売上は堅調。新ブランド「Re・De」の立ち上げでマーケティング・ブランド戦略を再構築。第1四半期連結累計期間の総資産は前期末比で減少、負債は増加、純資産は減少。

## 数字

- 研究開発費: 14百万円

## セグメント

- AV関連 / 売上高 20億円 / 営業利益 -15百万円
- 家電事業 / 売上高 5億円 / 営業利益 14百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
