# ピクセラ（6731） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6731/filing/2019-q2
提出日: 2019-08-14
対象期間: 2019-04-01 〜 2019-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/6731
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GRFV.pdf

## 事業

当社グループは、AV関連事業と家電事業を中心に事業を展開しており、2019年6月30日現在の第38期第3四半期累計期間における売上高は4,174,329千円、営業損失は814,382千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は926,886千円であった。第37期第3四半期累計期間時点の連結売上高は1,582,906千円、同期間の営業損失は861,016千円、経常損失は885,539千円である。第37期にA-Stageを連結対象とした影響により、下半期後半での4K関連製品の先行開発を継続し、4K/8K放送開始を契機として4K関連製品の開発・生産体制と販売体制の強化を進めた。なお、当第3四半期連結累計期間においては、4K関連製品の売上高が18億72百万円であった。AV関連事業と家電事業のセグメント別売上高は以下のとおりである。AV関連事業の売上高は25億49百万円、家電事業の売上高は16億24百万円で、両セグメントを合計した外部顧客への売上高は41億74百万円となる。AV関連事業のセグメント損失は2億14百万円、家電事業のセグメント損失は0.40億円である。全社費用を配分する前のセグメント別の損益は、AV関連事業で2,14百万円の損失、家電事業で0.40百万円の損失、その他のセグメントは計上なしとなっている。

## 数字

- 研究開発費: 24百万円

## セグメント

- AV / 売上高 3百万円 / 営業利益 -0百万円 / 営業利益率 -8.41%
- Other (Electronics/Home Appliance) / 売上高 2百万円 / 営業利益 -0百万円 / 営業利益率 -2.49%

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
