# ピクセラ（6731） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6731/disclosure/20250709510798
種別: 発生事実
開示日: 2025-07-09
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/6731

## 何が変わったか

EVO FUNDの議決権保有が45,650個（5.00％）から150,650個（14.71％）に増え、主要株主である筆頭株主になりました。異動日は2025年7月2日です。

## 会社が挙げた理由

2025年7月9日付で、EVO FUNDから株券保有割合が増加した旨の大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出され、当社が2025年7月2日付の異動を確認したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2025年7月2日
- 認知日・通知受領日: 2025年7月9日（大量保有報告書（変更報告書）の提出により当社が確認）
- 対象となる主体: 株式会社ピクセラ、異動した株主はEVO FUND（エボ ファンド）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 2025年7月9日付で、EVO FUNDから株券保有割合が増加した旨の大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局（大量保有報告書（変更報告書）の提出先）
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 45,650個（4,565,000株）、5.00％、2025年7月1日現在
- 異動後の議決権所有割合: 150,650個（15,065,000株）、14.71％、大株主順位第1位（異動後の基準日は本文表に明記なし）
- 今後の見通し: 今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「表題は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、「今後の見通しについて特に記載する事項はありません」としています。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「株券保有割合が増加した旨の大量保有報告書（変更報告書）」および議決権割合の変更が記載されています。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「異動前 45,650個（4,565,000株） 5.00％」「異動後 150,650個（15,065,000株） 14.71％」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」として「EVO FUND（エボ ファンド）」のみが記載されています。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文の項目は「異動が生じた経緯」「異動した株主の概要」「議決権の数」「今後の見通し」で構成されています。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動、議決権割合および今後の見通しを記載しており、財務制限・債務履行に関する記述はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「数値として示されているのは「45,650個」「5.00％」「150,650個」「14.71％」などの議決権関連数値です。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年7月2日付で異動が生じたことを確認いたしました」および「2025年7月9日付で」と記載されています。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「EVO FUND（エボ ファンド）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2025年7月1日現在）45,650個（4,565,000株）5.00％」「異動後 150,650個（15,065,000株）14.71％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」に数値が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2025年7月2日付で異動が生じたことを確認いたしました」および「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「冒頭で「異動がありましたので、下記のとおりお知らせいたします」としています。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文の記載項目に調査体制や第三者委員会に関する記述はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動が生じたことを確認いたしました」および「異動後の大株主順位は2025年3月31日現在の株主名簿を基準として、当社において推定したものです。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「以下の株主より株券保有割合が増加した旨の大量保有報告書（変更報告書）」および「EVO FUND（エボ ファンド）」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」として「EVO FUND（エボ ファンド）」が記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出された」と記載されています。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「記載は「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたこと」にとどまります。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「大量保有報告書（変更報告書）」の提出を契機とした主要株主異動の通知です。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありました」と記載されています。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文の「異動した株主の概要」「議決権の数」「今後の見通し」に役員責任の記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は「異動がありましたので、下記のとおりお知らせいたします」としており、謝罪の記載はありません。」）
