# 沖電気工業（6703） （追加）法定事前開示書類（会社分割）（エトリア株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6703/disclosure/20250613589974
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6703

## 何が変わったか

エトリア株式会社を承継会社、沖電気工業株式会社を分割会社とする吸収分割について、承継会社の最終事業年度に係る計算書類等の内容に変更が生じたため、変更後の内容を追加開示した。

## 会社が挙げた理由

吸収分割に関する開示事項に変更が生じたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 吸収分割承継会社の最終事業年度に係る計算書類等の内容
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年6月16日（追加開示日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 吸収分割承継会社の最終事業年度
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 開示事項に変更が生じたため
- 根拠となる規則: 会社法第782条第1項、会社法施行規則第183条、会社法施行規則第183条第7号
- 関連する過去の開示: 2025年6月4日付け事前備置書類
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「吸収分割に係る事前備置書類（追加）」「会社法第782条第1項及び会社法施行規則第183条に基づく開示事項」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 識別子のみ（原文: 「「2025年6月16日」「2025年6月4日」「会社法施行規則第183条第7号」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2025年6月16日」「2025年6月4日」「会社法第782条第1項」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は…事前備置書類を備置しております」「別紙のとおりです」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エトリア株式会社を吸収分割承継会社、当社を吸収分割会社とする吸収分割」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の実施日や数値目標に関する記載なし。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2025年6月4日付けで…事前備置書類を備置しておりますが、開示事項に変更が生じました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「開示事項に変更が生じましたので」とのみ記載。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年6月4日付けで…事前備置書類を備置しております」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題の「（追加）」および「開示事項に変更が生じました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「吸収分割の方針変更に関する記載なし。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「吸収分割に係る事前備置書類」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月16日」「2025年6月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開示事項に変更が生じましたので…変更後の事項を開示いたします」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「5. 吸収分割承継会社についての…事項」「最終事業年度に係る計算書類等の内容」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区虎ノ門一丁目7番12号」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法第782条第1項及び会社法施行規則第183条に基づく開示事項」「会社法施行規則第183条第7号の規定に基づき」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「別紙のとおりです」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「開示事項に変更が生じましたので…変更後の事項を開示いたします」」）
