# ダイヤモンドエレクトリックホールディングス（6699） トヨタホーム株式会社様より2025年度部材部門品質管理活動における「感謝状」を拝受

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6699/disclosure/20260928540843
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6699

## 何が変わったか

ダイヤゼブラ電機が、トヨタホームから2025年度の部材部門品質管理活動について感謝状を受けた。品質クレーム0件が評価され、昨年に続く2年連続の受領となった。

## 会社が挙げた理由

2025年度の部材部門品質管理活動において品質クレーム0件を達成したことが、トヨタホーム株式会社から評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: トヨタホーム株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: トヨタホーム株式会社から部材部門の品質管理活動について評価を受けている取引関係があると読める
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 部材部門の品質管理活動
- 受賞名・認証名: 感謝状
- 授与・認証機関: トヨタホーム株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ダイヤゼブラ電機：大阪市
- 拠点の規模: 世界十ヶ国十四工場二十六拠点（当グループ）
- 定量的な効果: 品質クレーム0件
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「感謝状を拝受いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 9 月 28 日」「2025 年度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き 2 年連続で感謝状を拝受」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「感謝状を拝受いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「品質クレーム0件を達成した」「感謝状を拝受いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「トヨタホーム株式会社様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「品質クレーム0件を達成したことをご評価いただき」「感謝状を拝受」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「トヨタホーム株式会社様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「品質クレーム0件を達成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度部材部門品質管理活動」「品質クレーム0件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文の品質実績・感謝状受領の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「品質クレーム0件」「2025年度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期経営計画【炎のスクラム】で掲げる【車と家を地球環境に資するものづくりでつなぐ】に基づき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「感謝状を拝受」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「世界十ヶ国十四工場二十六拠点総て」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「品質管理活動」「感謝状」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「トヨタホーム株式会社様より」「ご評価いただき」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当グループであるダイヤゼブラ電機」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「世界十ヶ国十四工場二十六拠点」は今後の方針の文脈で記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「全身全霊連日連夜連打連撃連戦猛進して参ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
