# ダイヤモンドエレクトリックホールディングス（6699） ラジオ大阪防災スペシャル「明日のために、今できること。」代表取締役社長 小野有理出演予定のお知らせ＜続報＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6699/disclosure/20260831528397
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/6699

## 何が変わったか

既に案内していたラジオ大阪の防災特番への社長出演に加え、出演後に収録したCM音声を放送前に先行公開した。番組は2026年9月1日午前9時42分頃に放送予定。

## 会社が挙げた理由

出演後に同スタジオでCM音声を録音したため。また、放送に先駆けてCM音声を公開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラジオ大阪防災スペシャル「明日のために、今できること。」／藤川貴央のちょうどえぇラジオ／CM音声
- 相手先: ラジオ大阪
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長CEO兼グループCEOが番組に出演し、同スタジオでCM音声を録音
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（放送予定）
- 適用分野: 防災・社会貢献に関する広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「放送日時：2026年9月1日(火) 9時42分頃」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月1日(火) 9時42分頃」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「代表取締役社長 小野有理出演予定のお知らせ＜続報＞／先般御報告申し上げました…出演に加えて…CM音声を録音」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年8月31日／放送日時：2026年9月1日(火) 9時42分頃」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「CM音声を録音致しております／放送日時：2026年9月1日(火) 9時42分頃」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「放送局：ラジオ大阪」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「ラジオ大阪 防災スペシャル…出演／同スタジオにてCM音声を録音」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2026年9月1日(火) 9時42分頃／世界十ヶ国十四工場二十六拠点」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績・効果の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「放送局：ラジオ大阪／番組名：藤川貴央のちょうどえぇラジオ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「CM音声を録音致しております／放送日時：2026年9月1日(火) 9時42分頃」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「社会の豊かさに貢献するべく」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「ラジオ大阪防災スペシャル「明日のために、今できること。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「今後も当グループは…社会の豊かさに貢献するべく」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出演予定のお知らせ＜続報＞／CM音声を…先行公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社代表取締役社長CEO兼グループCEO小野有理が…出演」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「全身全霊連日連夜連打連撃連戦猛進して参ります」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
