# ダイヤモンドエレクトリックホールディングス（6699） 日経CNBC「～攻めのIR～Market Breakthrough」動画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6699/disclosure/20260615570338
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6699

## 何が変わったか

日経CNBCのIR番組への社長のゲスト出演動画を、会社のWebサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

中長期経営計画やものづくり方針に基づき、顧客の発展と社会への貢献を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日経CNBC「～攻めのIR～Market Breakthrough」#291 ゲスト出演動画
- 相手先: 日経CNBC
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社社長が番組にゲスト出演し、日経CNBCが動画を掲載する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日（会社Webサイトでの動画公開日、実績）
- 適用分野: IR・企業情報の発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市（当社本社）
- 拠点の規模: 世界十ヶ国十四工場二十六拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 再生回数一万二千回（2026年6月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: YouTube「日経CNBC 公式チャンネル」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「弊社 Web サイトにて…ゲスト出演動画を公開致しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 6 月 15 日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ゲスト出演動画を公開致しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開致しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「再生回数一万二千回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年6 月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「YouTube『日経CNBC 公式チャンネル』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「再生回数一万二千回…（2026 年6 月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期経営計画【炎のスクラム】で掲げる…に基づき」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経 CNBC…動画」「動画を公開致しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当グループ」「世界十ヶ国十四工場二十六拠点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画公開に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日経 CNBC…へのゲスト出演動画を公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界十ヶ国十四工場二十六拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「再生回数一万二千回」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Market Breakthrough」#291」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「耀き疾走する」「全身全霊連打連撃連戦猛進して参ります」」）
