# ダイヤモンドエレクトリックホールディングス（6699） 第19回国際スマートグリッドEXPOにおけるオープンセミナーへの登壇について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6699/disclosure/20260316582241
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/6699

## 何が変わったか

ダイヤゼブラ電機株式会社が、第19回国際スマートグリッドEXPOのオープンセミナーに登壇する予定であることを告知した。Webサイトにも同内容を掲載した。

## 会社が挙げた理由

中長期経営計画「炎のスクラム」に基づき、顧客の発展や社会の豊かさに貢献するためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ダイヤゼブラ電機株式会社はダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月16日（登壇予定日としては記載なし）
- 適用分野: スマートグリッド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 世界10か国14工場26拠点（グループ全体の記載）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第19回国際スマートグリッドEXPOにおけるオープンセミナーへの登壇について」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年3月16日」／登壇日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープンセミナーへの登壇について」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇について」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ダイヤゼブラ電機株式会社…（ダイヤモンドエレクトリックHD）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第19回」／「世界十ヶ国十四工場二十六拠点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.diaelec-hd.co.jp/info/21919/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「オープンセミナーへの登壇について」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期経営計画【炎のスクラム】で掲げる【車と家を地球環境に資するものづくりでつなぐ】に基づき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オープンセミナーへの登壇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「オープンセミナーへの登壇について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ダイヤゼブラ電機株式会社…（ダイヤモンドエレクトリックHD）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会の豊かさに貢献」／「全身全霊連打連撃連戦猛進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
